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2022-05-26 (Thu)

暴走族の頃の女の扱いは酷かったHな告白談

 俺が19歳の頃、俺の後輩(族の仲間)がとなり街の族にボコられた。そのボコったやつらのリーダー各が、生意気なやつで、

 俺ともう一人の仲間で御礼参りに、ヤツのアパートに向かった。アパートは灯りがついていたので、玄関に回り、ドアノブを回してみたら、カギは掛かっていなかった。



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 俺達は玄関からソッと上がり、奥の部屋の襖を開けた。ヤツは彼女とセックスの最中で、バックスタイルで彼女と繋がっていた。

 突然襖を開けられて、ヤツはビックリしていた。俺がヤツに、御礼参りにきた事を伝えると、ヤツはオドオドとする始末。そして彼女から放れたヤツを、いきなり腹に1発パンチを食らわした。

 ヤツは腹を押さえて倒れ込み、命乞いをする始末。そんなヤツに、もう1発顔面に軽く1発。すると土下座を始めた。

 俺は、「許しても良いが、許す代わりに、彼女を貰ってかえるが良いのか?」。ヤツは「はい。」と一言だげで、恐怖の余りにか震えていた。

 そしてヤツの彼女が、「テメエ、私を出しにして売りやがって、こっちから、あんたとはオサバラするよ。」とヤツに罵声を浴びせた。

 そして俺は、「と云う事で、たった今から彼女を頂くと云う事で良いよな。」そして俺は、服を脱ぎ捨て、布団にくるまっている彼女の元に行った。

 そして布団を剥ぎ取り、フェラを要求すると、素直に俺のチンを咥えた。そして俺と仲間はヤツが見ている前で交代で彼女と交わった。

 彼女は、スタイルも良くて美人だった。彼女の私物を片付ける間に、ヤツの無様で恥をさらしている写真を撮り、俺達は彼女を連れて引き揚げる事にした。

 俺と仲間は話をして、今日は俺が彼女を連れて帰る事になり、ラブホに泊まる事になった。

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最終更新日 : 2022-05-26

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