先輩の花嫁の破廉恥な行為を知って幻滅した告白

 先輩の結婚披露宴のために大学のある街に3年ぶりに舞い戻りました。何せ新婦は同じ学年の女の子で、私も密かに憧れてた上品でお淑やかな女の子だったから、正直先輩が羨ましくもありました。

 披露宴では、相変わらず綺麗な新婦を見て、当時の自分の彼女と比べてしまっていました。二次会でも綺麗な新婦を見て、あまりのお淑やかさに、もしかして今夜が処女喪失だったりして何てさえ思えました。

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 二次会が終わり、大学の友人達と宿泊先に戻ったらある部屋に呼ばれました。そこには、同じサークル出身のOBが数人いて、スマホの前に集まっていました。スマホの画面に映し出されたのは・・・

 若い女の子に2人の若い男が群がって、服を脱がせはじめました。よく見るとみんな酔っぱらっていて、女の子は新婦、3人の男はサークルの先輩で、その中には新郎の姿はありませんでした。

 素っ裸にされた若かりし頃の新婦は、一人には後ろから胸を揉まれながら乳首を摘ままれ、もう一人には足を開かされてオマンコを拡げられていました。画面から、時代的には私や新婦が大学3年生の頃と分かりましたから、

 新婦は大学3年生時点でオマンコのビラビラが焦げ茶色になり、クリが突起するほど吸われていたと推測されました。大学3年生の新婦は乳首とクリを弄られて、上品な顔が次第にアヘ顔へと変わっていきました。

 暫く、新婦の表情とオマンコのアップが映っていましたが、バイブを挿入されてビクビク仰け反りながら、ヒイヒイと喘いでいました。クリにも振動が与えられて、新婦は感じまくってヨダレを垂らしていました。

 そしていよいよ3P輪姦ショーが始まり、生のままの男子大学生のペニスが、あの上品でお淑やかだと思っていた大学3年生の頃の新婦のオマンコを掻き回し始めたのです。

「ああ~~~ん・・・ああ~~んあんあん・・・」一人が新婦にザーメンをブッかけて果てると続けざまにもう一人が挿入し、二人目が同じように果てると撮影していた男が襲い掛かり、

 計三人のザーメンにまみれてグッタリと逝き果てた新婦がフェードアウトして終わりました。「今夜の花嫁はね、実は大学の公衆便所だったんだぜ。一人1万円でやらせてもらえたんだよ。俺が知ってるだけで10人はハメてるな。」

 私は、もの凄く興奮しましたが、同時にもの凄く落胆しました。当時、もしかすると処女の可能性が最も高いと思っていた同級生だった女子大生だったので、タダの非処女でも驚くのに、あんな破廉恥な行為を撮影されていたことは、人生観まで変わってしまいました。

 萌えたには萌えましたが、いやあ、女性って不思議で解らないものですね。

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