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尊敬するおば様に僕はエロ虜なっていた告白

2020/06/30
会社員の体験談
 月に二回開かれる趣味のサークルで、短歌の勉強をしようと思い参加してみるとK子さんと会いました。 「おや、芝田さんも短歌を作られるのですか…まあご一緒できて嬉しいわ」と歓迎されていました。

「田中さんはここの先輩ですか。新米ですがよろしくお願いします」と挨拶をして、隣の席に座らせてもらって短歌会で勉強をすることになりました。

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 K子さんは、僕が勤める会社の隣の部署の先輩事務員です。眼鏡をかけたインテリ風の優しい感じのするおば様です。年は四十を越えたくらいで、僕が時々書類を届けたり、ちょっとした打ち合せをしているので知り合いでした。

 短歌の会が終わった後、食事に誘ってみました。喜んで付き合ってくれて二人で食事を取りながら話が弾み、短歌は二十年もの経験や、K子さんの身の上話まで聞かせてもらいました。

 K子さんは7年前に主人を亡くして今は実家に帰ってお母様と二人で住んでいるという。その次はお返し、といってK子さんから誘われました、毎回のように二人だけのお付き合いになっていきました。

 といって、私にとっては尊敬する先輩であり、彼女からは弟に向けるような優しい愛情は感じていただけです。この日は郊外のお店で美味しいところがあるから、とK子さんから誘われました。

 静かなところでゆっくりとして趣味のお話も弾んでいました。帰りは暗い道を通らなくてはならない。K子おば様とはほろ酔い気分もあって手をつないで歩くようになっていました。

 この時が初めてではないが、暗闇に立ち寄って頬にキスを交していた。そんなお付きあいになっていました。行く手に赤いネオンがついたホテルが目に入ってきました。するとK子おば様が笑いながら「あんなところへいった事がありますか?」と聞いてきました。

 私は結婚はしていないが25歳なので、そんなのありません、ととぼけるわけにはいかないと思い「ないこともないですよ…」とこたえていました。それからが思わぬ展開になってきました。

「じゃ、私を連れて行ってください…」まさか、と思ったのですが、尊敬するK子おば様のことですからかなえて上げなくてはなりません。照明の暗い部屋に通されて、従業員がお茶のポットを置いて出て行くとK子おば様は「抱いて下さるのでしょ…」と古風な云いかたでつぶやいていました。

 OKのつもりで彼女を抱き取ってキスをしました。そのとき思ったのは、K子さんのキスは凄く熱いと感じました。夏だったからK子さんはブラウスでした。スリムな体形ですが抱き合ったとき彼女の胸が意外に豊かであることに気がつきました。

 突然ですが女を感じたのでしょうね。私がOKを出すと彼女は部屋の隅にいって、ためらいもなく服を脱ぎ始めました。私に見ないでくださいとは云っていないがそれとなく視野に入ってきますよ。ご本人はそんな事は無頓着なのか、私からは横からその様子が見えていました。

 ブラウスを脱ぎ、スカートを落とし、ブラを取り外しました。そのときK子さんの体がそっくりと見えているのです。かがんだ時は胸は思ったより立派でした。

 側に用意していたバスタオルを体に巻いてそのままベットに上がって横になってしまったのですよ。何でも話せるようになって聞いて見ました。ご主人がお元気の時から夫婦のお勤めをするときには、

 彼女が全部脱いで先に布団に入って待っているように仕付けられたのだそうです。それが夫婦だったので裸を見せるのには何も恥かしさはなかったようです。

 ご主人が亡くなられて誰ともセックスはしていないのでK子さんはこの習慣が全てと思い込んでいたようです。さて、K子おば様から求められているのはどんな仕方で癒してあげようか、

 僕もそんなにセックスの経験はありません、とにかく若い子とはなだめてすかしてしたことはありますが年上の女性とは経験がないのです。

 僕もベットに上がっていって体を寄せていきました。しばらくじっとしていましたがK子さんから何も指図はありません。どうすればよいか、聞いてみることも憚りました。心の中でいくぞ! と叫んでいました。

 お乳かに手を置いてみました。一寸ため息のような反応をしました。手を下に下ろして翳り指を入れてみました。やはりピくっと反応がありました。でも彼女の中はすっかり潤っていました。

 彼女が求めていることだからとにかく彼女の体内に入りたい、の気持ちでした。とにかく抱き合ってみよう。体を起こしてK子さんの足を開かせて姿勢を作らせました。

 私のものはギンギンに昂ぶっています。若い子とするときには大丈夫だろうかと聞いたり、なかなかすんなりとは入らせてくれませんが、K子さんは足を開いて受け入れを待ってくれています。

 足の間ににじり寄って見当をつけてあてがいました。彼女の秘所に触れたところであっと反応がありましたが、腰をおとてぐっと押し込みました。するりと入りました。僕は尊敬するK子おばさまを犯してよいのだろうかと心配していました。

 心配することはなかったのです。K子さんは安心しきったように目を瞑って全てを任せてくれています。後は一人相撲のようにすすん行きます。やがて僕もたかまっていきます。K子さんの中で出してよいのでしょうか?
「出そうになりました」と聞いてみると。

「ええ、それを待っているのですよ…」といわれた直後に頭の中に火花が飛び散りました。どくどくと精液が出て行くのまで覚えています。そのままぐったりとなってK子さんの上にうつ伏してしばらく抱き合って過しました。

 その次の月曜日に仕事でK子主任さんの所へ書類をもって行きました。一昨日のことは何も言わなかったのですが、いつもは地味な服装で応答も控えめなKさんが明るい服になり、表情もにこやかになっています。

 僕の勘繰りかも知れませんがお顔の艶が出てきたように思いました。では一昨日僕とセックスのことは気まぐれだったのだと思っていました。

 次の例会には予定通りでかけました。K子さんも来ていました。彼女のすばらしい作品も読ませてもらいました。例会が終わって散会になったとき、「今日は私の家に寄ってください」といわれました。

 黙ってついていくとこの日はお母様が出かけているとかで不在でした。途中で買ってきたお弁当で軽い夕食を済ませました。隣の部屋に行っておいてください、といわれました。布団が敷かれていました。

 待っているとK子さんが入ってきてこの前のとおり僕の前で服を脱ぎ始めました。この時少し余裕が出来ていたのか、熟した体に取り付かれていたようです。

 月2回の短歌の例会の後は言われなくても彼女の家に行ってセックスを結ぶようになってきました。3月もするとフィニッシュが近ずくと、K子さんは歯を食いしばって体を震わすようになってきました。

 ある日一戦を終えて余韻を楽しんでいる時、K子さんがつぶやいていました。「私にこの年だけど赤ちゃんが出来たのよ…」K子さんは僕よりも13年上だが、尊敬している人だし、いつも夢のような世界に連れていってくれる人だから結婚するつもりになっていました。

「ううん、そんな事考えなくてよいの、私の母が育ててくれることになっているから…。それよりも、あなたのお陰で主人とでは知らなかった経験が出来たし、…思いもかけなかった子供を持つことが出来るようになったのですよ。もうしばらく付き合ってください、こんなおばあさんだけど第二の青春を楽しみたいの…」

 そうだったのか、尊敬するおば様に僕は虜なっていたのか、そして結婚も約束していないのに僕の子供も出来ていたのか。頭の中にぐるぐると何かが回り始めています。

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