あいさつかわりにするエロ行為の告白

 10年くらい前の話ですが、当時サイトで仲良くなった二十歳のサセ子と家が近所だったので、独り暮らしの俺のアパートを教えて来てもらった。

 自分でも『私ブサイクだよ~。』と言っていたが、とにかく誰でもいいからやりたい俺は、メールの時点で『会ったらすぐやろう』というお願いをする。

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 サセ子も歴戦の強者なのかあっさりオッケーする淫乱さ。インターホンが鳴り、玄関をあけるとふくよかな体型の顔はちょっとオタクっぽいが子が立ってた。ピンクのキャミにデニムのミニがムチムチ感をそそる。

 とりあえず部屋に入ってもらったと同時に、俺は下半身裸になって四つん這いになり、サセ子に「あいさつがわりにアナル舐めて」と要求すると、会って間もない俺のアナルに舌をあてはじめる。

「めっちゃ気持ちイイ~」久しぶりのアナル舐め。しかも会ったばかりの二十歳の子。あまりの快楽にしばらくアナルをレロレロさせちゃいました。

 そのあとは隣の寝室に行き、セックスをはじめたのだが、初対面で即セックスのシチュエーションを楽しむため、あえてキャミはおっぱいは見える程度にまくり、デニムをはかせたままパンツだけを脱がせてハメてみる。

 溜まりに溜まっていた俺は挿入して間もなく発射。やったあとはすぐ帰宅してもらった。案の定その後連絡はとれなくなってしまった。やっぱり会う前からセックスの約束をするのは興奮しますね。

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