丁寧な入念な舐め舐めに気絶した団地人妻の告白

 38歳の人妻です。団地のサークルで知り合った内田さんご夫妻とは仲良くしていました。内田さんは42くらい、奥さんは38です。ご主人はイケメンでエリートでうらやましい理想的なご夫婦でした。

 団地の会合でご主人に出会いました。うちは、小5の娘が一人いて、でも主人とはもう3年以上セックスレスなんです。あるとき、内田さんと駅でばったり会って、帰宅までの間、歩きながら世間話をしていました。

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 内田さんは、知的で話題豊富、私はすっかり好きになりました。途中に公園があって、そこで30分くらい話をして大いに盛り上がりました。キスして欲しいと思ったんですが、内田さんはしてくれませんでした。

 団地のバーベキュー大会は来週でした。我が家は主人と娘を連れて、内田さんはなぜか一人で参加されていました。3時間くらいのバーベキューパーティーが終わり、皆で後片付け講じていた時のことです。

 内田さんが私の足をスリスリ触ってきて、みほさん、前から好きでした。と言ったのです。私は彼の胸に飛び込みました。素敵なキスが飛んできました。内田さんは私を近くのホテルに連れて行ってくれました。

 入念なオマンコなめに気絶しました。内田さんのペニスを何回も受け入れました。幸せ!

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