彼氏のお誕生日に食事と女体をプレゼントした体験談

 彼の誕生日に、一緒に食事に行くことになりました。彼は大学生で、私は高卒で就職をしているから、お金は私の方があります。いつもはワリカンか、彼のおごりなんですが、今日は私のおごりということで。

 行き先は、中華料理店。点心が中心のお店で、一応、コース形式で出してもらえます。で、ラストは杏仁豆腐と、なんとか茶(ごめんなさい、覚えてません)

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 透明の急須の中には、色んなハーブとか木の実とか入っていて、香ばしくて飲みやすいんですが、角砂糖も入っていて、最初はあまり感じないんだけど、2杯目、3杯目となると、お砂糖がとけて、口当たりがよくなるんですよ。

 で、お約束どおり、「お誕生日プレゼントだから」と、わたしは伝票を持って、席を立ちました。彼氏は、ご馳走様、と言いながら、店の外に出て、わたしが会計を済ませるのをまっていました。

 で、わたしもお店を出ると、彼氏にいきなり抱きすくめられて…。「もうひとつ、プレゼント、欲しいんだけど…」わたしのお腹に、彼の固くなった部分があたって、わたしもドキリ。そして、じんわり…。

 求められるのはわかっていたけど、求められて、正直、ほっとしました。だって…。わたし、露出は苦手なんです。デートのときぐらい、ちょっとサービスしてあげたいな、とか思うんですけど、どうしても勇気が無くて。でも、今日は思い切って…。

 相変わらず露出はできませんが、淡色のシャツとパンツに挑戦しました。下着が透けて見えます。下着の色はもちろん黒で、上下おそろいのレースです。

 Tバックの小さなショーツも、かろうじて乳首が隠れる斜めにカットのカップのブラも、彼はしっかり確認しているはず。「挑発的だね、今日は」「やだ…」わたしたちは、手をつないでラブホへ入りました。

 ゆっくりしたかったので、「わたし、今日、お泊りできるよ」と彼にいいました。彼は嬉しそうに笑いました。だから、お互い焦ってがっつくことなく、ゆっくり愛し合いました。

 服も彼の手で、じっくりと脱がしてくれて、そのあとの愛撫もたっぷり…。いきなりベッドには行かずに、ソファーでくつろぎながら。座って両足を広げさせられたり、背もたれに手を付いてお尻を突き出させられたり。

 ゴムつきでやってたんですが、そのあと、ベッドに行く前に一緒にお風呂に入ることになって、湯船でも…。さすがに浴室まではゴムを持参していません。にもかかわらず、彼の上に重なって座ったわたしに、彼は下から、そのまま…。

「もしかして、生で入れてる…よね…?」「いや?」「ううん、いやじゃないけど」本当は、ずっと、こうしたかった…。でも、わたしはいいけど、彼はまだ学生だし、もしものことを考えたら…。

「外で出すから」どれだけ、「ううん、中で出して」って言いたかったか。その言葉を出すのに、躊躇して、でも、彼の誕生日という特別の日だし、たった一回の中出しで妊娠する確率なんて高くないし、

 それで赤ちゃんが出来てしまうなら、それはそれでいいかなって、思ったんだけど、わたしは「うん」としか、言えなかった。結局、彼はお風呂ではイカずに(わたしは軽く2回もいっちゃった)、身体を拭いて、お風呂をあがって、ベッドへ。

 乳首をかまれたり、ワレメちゃんをねっとりと前から後ろまで舌で往復されたり、だんだんわからなくなってきて。わたしはもう軽くイッたあとだから、もうその後は、挿入されただけで、身体が反応しまくって、何回、イッかわからなくなって。

 彼は、ベッドに戻っても、ゴムをつけずに、生で何度も何度もわたしの奥までついてくれた。快感に包まれながら、わずかに覚えているのは、彼がわたしのお腹の上で2回ほど出したこと。

 わたしは、もっともっと欲しくて、四つんばいになって突いてもらったり、わたしが彼の上に載って腰を振ったりしたんだけど、彼はイクところまでにはならなかったみたい。

 それから、お口どうしで。また、ふたりともたまらなくなって、ハメて。そんなことを繰り返しているうちに、彼も中で出しちゃったみたい。おチンチンの反応が、「あれ? まさか?」な感じだったんだけど、

 すぐにまた普通に腰を振ったりしだしたから、「違うのかな?」と思いつつ、またわたしも彼とのエッチに夢中になってしまって。でも、朝、起きたら、アソコから垂れてくるんですよね~。

 ちゃんと中出しを味わってないのに、こんな中途半端で妊娠、なんてイヤだから、朝のエッチは、ゴムを嵌めようとする彼を制して、「いいよ、つけなくて」と言い、「中で出してね」って甘えちゃいました。

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