処女の年上のお姉さまの体を貪った体験談

 東京の中堅会社の社員でゼントルです。27歳になります。2年前まで、僕が九州の事業所に勤めていたときに一緒に仕事をしていたNさんから電話がかかってきました。

 Nさんから来週、横浜で知人の結婚式があるのでそれに出席したい。だけど東京や横浜は行ったことがないので、ゼントルさんあなたが宿の手配と案内をして欲しい…」というのです。

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 Nさんは事業所にいるとき一緒に仕事をしていた仲間です。と同時に恋人と思っていました。私より十歳くらい年上のお姉さまです。それが独身なのです。

「もらってくれる人がいないから、こんな年になってしまって…」といいながら私は良く可愛がってもらいました。食事に誘われたり、飲みに連れて行ってくれたときもあります。暗闇を通るときには手をつないでいました。こっそりとキスもさせてくれました。

 でもホテルに誘うと「あら、私これでも処女なのよ…」と際どいところでかわされていました。彼氏はいないと聞いていたので、そのとおりだろうと信じていました。

 羽田空港に迎えに行って久々の再会を喜びあいました。横浜の町を見物に連れて歩きました。夕食は中華街の店に連れて行って美味しい中華料理を奮発しました。

 予約してあるホテルに連れて行って、私がチェックインをしてあげてエレベーターの前まで彼女を案内しました。それで役目は終わったと思い、「では気をつけて…」といいながらキーを渡そうとしました。

 Nお姉さんは「もう帰っちゃうの? あんたに会うのが楽しみで来たのに…」と今にも泣き出しそうな顔をしています。そうだったのか、と思い当たりました。彼女の手荷物を取りあげて部屋まで入っていきました。

 部屋に入ってしばらく話をしていましたが、彼女は「シャワーを浴びてきます」とバスルームに入っていきました。ドアが開く音がしてお姉さんが出てきました。バスタオルを腰に巻いているのですが、乳房は見えています。

 それが想像していたとおり形は立派ですが、乳首は黒くなっていて欲情をそそられます。ごくん、唾を飲み込みました。飛びついていこうとしました。お姉さんは少しもあわてずです。そのままベッドに上がって横たわってしまいました。

 おいでなさい、という意味でしょう。お姉さんにかぶさっていきました。一応念のために翳り指を入れてみました。勿論彼女の中はぬれています。処女と信じていたので僕の僕を入れるときは一寸緊張しました。

 何のことはない、するりと入りました。彼女の中は熱々です。二、三回往復運動をして見ました。それでお姉さまは喜びの声を発しています。頭の中で「よし、行くぞ!…」と叫んでピストン運動を始めました。

 ところが瞬く間にのぼりつめて、頭の中に火花が飛び散ってしまいます。ドクドクト射精するのが分かります。…そのままお姉さんの上にぐったりとなってしまいました。

「ゼントル君は随分野暮なのね、九州にいたときから仕切りとラブコールを出していたのに…。折角横浜まで来てじっくり抱いてもらおうと思ったら、何よ、この様は…。もう一回たっぷりと愛してくれなきゃ…」

 そうだったのか、N子お姉さんのそんな思いがこめられていたのか。それから、夜が更けるのも忘れて何度もむさぼりあうようなセックスを繰り返していました。

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