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2021-05-21 (Fri)

娘の夫に成り行きお仕置きされた体験談

 娘が結婚したときから義理の息子と三人で暮らしています。でも二人はまだ新婚で,毎晩娘の喘ぎ声が聞こえてきます。私はもう20年以上も男性経験がありません。

 ある夜、私がトイレから出ると、二人の部屋から娘の喘ぐ声が聞こえてきました。私はドアに耳をあてて娘の喘ぐ声を聞きながら、ずっと二人の様子を想像していました。



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 少し経つと、娘の喘ぐ声が聞こえなくなりました。私は興味津々で、部屋のドアを少し明けて中を覗いてしまいました。すると、二人とも全裸で、娘が義理の息子のオチンチンを咥えているところでした。

 私は慌てて部屋に戻りましたが、息子の大きなオチンチンが脳裏に焼き付いて、朝まで眠れませんでした。それからは娘の喘ぐ声が聞こえると、そっと覗いてはパンティを濡らす日々が続いていました。

 そして、洗濯物を入れるかごから息子のパンツを見つけては臭いを嗅ぎ、バックから娘のおまんこを突いている姿や、娘が上に乗って喘いでいる姿を想像していました。

 ある日、娘が出張で数日帰らないときがありました。息子と二人で数日過ごすのは初めてのことでした。私が息子とほとんど同じ時刻に帰ってきて、部屋で着替えをしていると突然息子が入ってきました。

 上着とスカートを脱いでパンティとブラジャーだけで、私はどうしていいかわかりませんでした。そのとき息子から「お母さん、毎日ぼくたちのエッチをのぞいているでしょ。」と言われました。

 私が黙っていると、息子は私に「今からお仕置きをするから四つん這いになれ」と言いました。普段とてもやさしい息子からは、想像もできない言葉で驚きました。

 私は息子の言うとおりに四つん這いになると、「お尻をもっと突き出せ」と言って、パンティの上からお尻を叩きました。私が言われた通りにお尻を突き出すと、息子はパンティを膝のあたりまでおろして、

 お尻をパシッ、パシッと何度も叩きました。本当に痛かったのに私のあそこは何故か濡れていました。その後、ブラジャーも外され、洗濯ばさみで乳首を挟まれました。痛くて痛くて涙をこぼしましたが、許してもらえませんでした。

 それどころか息子は、私のタンスの引き出しを明け、パンティを見つけて恥ずかしい言葉でいじめてきました。そしてタンスの奥に隠しておいた10個入りのイチヂク浣腸を見つけました。

 息子はそれを箱から取り出して、四つん這いになっている私の前に並べました。そして、袋から一つ取り出すと、「今からこれをお母さんのお尻に入れてあげるよ」と言い、お尻をもっと突き出すよう強い口調で言いました。

 私は必死に謝りましたが許してもらえませんでした。片方の手で私の肛門を広げると、ゆっくりとイチヂク浣腸の先端を差し込み冷たい液を入れてきました。全部入れ終わると、今度は私に「自分で入れて見ろ」と言いました。

 私がためらっていると、お尻を平手でぶち始めました。20発くらいぶたれた後「わかりました。自分で浣腸しますから許してください」と言って、やっと許してもらいました。

 そして、自分で浣腸をしました。数日便秘していたため、想像以上に激痛が早く襲ってきました。息子は私にもう一つ入れるようにいいました。

 また、お尻をぶたれるので、素直に従いましたが、浣腸している最中に便意が襲い、少し漏らしてしまいました。その後数分我慢させられ、トイレではなく、バケツにさせられました。

 便秘していたため、いつもより臭くて量も多く、私は半泣き状態でした。やっと便意がなくなったころ、息子は私のお尻を拭くと、また浣腸をしてきました。そして、私の目の前にオチンチンを出したのです。

 娘が数日前に舐めていた、大きな立派なものでした。そして、舐めてイクまでうんこはさせないと言いました。私は20数年ぶりのオチンチンを必死でしゃぶりました。

 口の中いっぱいにほおばり、そして、若い男の精液を残らず飲み干し、ブリブリと音を立てて、う〇こを出し続けました。


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最終更新日 : 2021-05-21