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2021-02-14 (Sun)

本番なしのじらしモードを打開した体験談

 先日、ある女性ゆみさんとホテルに行きました。1年ぐらいの付き合いで会えばたまに話す程度だったのですが、ある飲み会でゆっくり飲んで話したところ、お互いエッチにはオープンな事が判明。

 それでもお互い落ち着いた大人で、ガツガツしている訳でもなかったので、ゆっくりホテルでドキドキしながら周りを気にせずエッチな話をしようという事になりました。



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『どうせ、いざとなれば、襲ってくるんでしょ?』とお互い半信半疑だったと思います。昼前に待ち合わせしてコンビニ寄って、10年ぶりぐらいにフリータイムでホテルに入りました。

 最初はソファーに座ってカフェにでもいる2人のような距離感で、ラブホの話題、過去のエッチ経験、性癖、興味あるエッチ、ホテルのAVを観ながら好きとか嫌いとか、1時間以上盛り上がりました。

 ゆみさんの方から、話している間に冷房で身体が冷えてしまった。と申し出があったので、混浴をする事にしました。念のため?身体は洗って歯磨きもして、でもお互い混浴中は足が絡み合う程度で、エッチな行為もお触りもなし。

 相変わらず過去のエッチ経験と性癖の話で笑い合っていましたが、ゆみさんの性感帯と好きな触られ方の話題の時だけは、首筋、鎖骨、乳首、あそこと凌辱視線で凝視してみました。

 あとで聞いたら、その視姦タイムはだいぶ効いてしまっていた事、その時は見てわかるぐらいにこっちも一段と大きくなってた事にドキドキしたと教えてもらいました。

「のぼせちゃった」と言い訳をしてゆみさんがお風呂を上がったので一緒に出ました。背中を拭いてあげて、タオル越しに触ってみました。ごくごく自然に拭いてからバスタオルをフェザータッチで背中を滑らせて、タオル越しから直接指先フェザーで首筋まで触り上げました。

 ゆみさんは、「うぁー」とも「きゃー」ともならない声を上げて洗面台に崩れ落ちました。上手そうだなぁと思ってたけど、予想以上かも」と、早々にお褒め頂きました。

 こちらも想像以上の反応に驚きつつ、色白の綺麗な肌と敏感さを素直に褒めて、既にギンギンである事がゆみさんにも判るように1度だけ身体を寄せて離れました。

 ただ、そこからなだれ込む事はせず、備え付けのバスローブに着替えてベットでピロートークから再スタート。入浴前にAVの好き嫌いを聞いていたので、今度はホテルAVじゃなくてスマホに寄り添って好みのエロ動画探し。

 エロ動画を見ながら、1度イッてしまうとくすぐったくなる体質、奥を攻められるのは痛いのに元カレは皆バック好きでツラかったらしい事。電マは初めて使われた時は良かったのに、2回目以降は乱暴に押し付けられてるので嫌いになってしまった事を話しました。

 リモコンローター散歩の動画が始まってから、ゆみさんが言葉数少なく見入っていたので、スマホを持つ手の甲から肩に向けて全身リップを始めてみました。

 やっぱり肩・二の腕・首近くが弱いらしく身をよじって吐息を漏らします。ゆみさんがうつ伏せになったので反対側の腕・肩・首も同じくリップ。覆いかぶさるようにして、ゆみさんのお尻に硬い物を当てながら、耳元で「そのまま動画見てて」と囁きます。

 耳元・うなじ・背中を上り下がりしながら徐々にリップを下げていきます。息も声も乱れて腰もきてるのに、動画からは目を離してはいないよう。

 キスがやっとお尻まで降りてきた所で、ずっと閉じていた足に、さらに力を込めて、ゆみさんから「ねぇ、ダメだと思う」と一言。最初からエッチトークのみ本番は無しという話しだったので、

 ここで限界ストップもアリかな?と思って、間を置いてから「いいよ」っと言ってお尻にキスして、上まで戻ろうとすると。ゆみさんから「違うの、たぶんヤバいと思う、凄く良くて…たぶん凄く濡れちゃって…」と消え入りそうな声。

 さっきと同じトーンで「いいよ」と言って今度はお尻の割れ目縁にキス。そこからさらに舌を這わすと、ゆみさんがずっと閉じていた太腿の力を抜いていきました。


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最終更新日 : 2021-02-14