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2021-02-14 (Sun)

早くセックしたくて遠足前夜の高揚感を感じた

 おととい、パートナーと逢ってセックスしてきました。毎回気持ち良すぎるのですが、おとといは次元が違いましたので記録に残します。自分用のdeta目的なので乱文で失礼します。

 会うのはこれで7回目くらい、セックスは5回目くらい?深夜二時に目が覚めてそこから一睡も出来ませんでした。遠足前夜の小〇生みたいに早く会いたくて。



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 待ち合わせ駅に到着、風が冷たいはずだけど頭が興奮してるから寒さを感じませんでした。彼到着、走って近寄る、股の間がぬめってるのがわかる。会った瞬間にちんぽ触るって前約束してたけど、人が多くてそれは出来ませんでした。

 歩いてホテルに向かう間、軽く脳逝きしてる。彼を見る眼球が揺れてるのがわかる。コンビニで軽食を購入しホテルにはいる部屋へ向かうエレベーターの中で触れるか触れないかの、

 優しいキスこれから待ってる気持ちよさを期待し、体と頭が喜びの悲鳴をあげてる。部屋に入り、立ったまま抱きしめあい、いっぱい楽しもう?って、見つめあったあと、買ったごはんを一緒に食べる。

 美味しいけど頭がぐわぐわずっと沸いてて、味を楽しむどころじゃない。早く気持ちいいことがしたい、お股に顔を埋めたい、あ、でも先ずお風呂入らなきゃ、「沸かしてます」と私が言って立ち上がりましたが、

 フラフラなのを見かねてくれて、「ゆっくりしてなさい」ってベッドに行くよう支持してくれて、彼が沸かしてくれました。沸かしてくれてるのに、ベッドに行くのも申し訳ないような気がして、その場に立って待ってました。

 彼が出てきて一緒にベッドにいき、寝ころんでイチャイチャしてましたが、次第に私が興奮してきて、股に顔を埋めさせてもらいました。ちんぽを舐めたり、顔コキしたり、至福の時間です。

 ですが、この日は会った時から脳逝き状態がずっと続いていたせいか、体が弛緩しきってるかんじになってしまい、良い意味で言ったら極上のリラックス状態、悪い意味で言ったらマグロ状態でした。

 腕一本持ち上げるのすら出来なくなってしまい、気持ちよすぎて動けなくなってしまったのです。彼は察してくれて、私を寝かせるとやさしく愛撫してくれました。

 最初は出ていた声も、次第に声すら出せなくなり、全身の力も完全に抜け完全脱力です。ここまでなったことが今まで一度もないので内心驚いてました。

 意識は、どよんとしつつも、有るのですが。なんせ体が動かない。強引に例えるなら快感が伴った金縛りのようです。無反応なうえに声すら出ないので、彼は大変だったとおもいます。

 反応しなきゃ、って思うのに、指一本!まぶたすら動かすのがおっくう…そんななのに、彼は全身優しく愛撫してくれました。触ってくれるところが、最高に気持ちよくて、もう流されるままでした。

 耳を舐められれば脳にダイレクトに刺激が伝わり、乳首を舐められれば乳首、おまんこ、頭の三点が同時に気持ちいい感じになり、クリを舐められれば逝きっぱなしになり、

 唾液が唇をノックするときだけ、能動的に舌を絡ませて啜ったのは覚えています。ポルチオも、お腹の上からトントンされただけで上下に腰が勝手に跳ねて逝きました。

 次第に意識も薄れてきて、途切れそうになるさなか、「クリめっちゃ勃起してる」って彼の声が聞こえました。見てみたかったけど、そんな余裕無かったです。

 気づいたら一緒に寝てて、私はハッとしてがばっと起き上がりました。彼がそれを制し、まだ寝てなさいって言ってくれて、添い寝したのですが、幸せいっぱいで最高に気持ち良かったです。

 不思議な感覚がしてました。まとめると以下の感じです。私は、二つあるドアの境目に立っていて、一方が現実世界、もう一方が快楽の世界、自分の意思で、どっちのドアも開けることができる。

 少しでも怖いって思ったら、たぶん現実のドアを開けてる。彼といて怖くなくなってきてるし、むしろ楽しいし、私を見せても退かないし、ほんとはもっと知ってほしい…だから自分の意思で、快楽の方に飛び込みました。

 私は全く動かないマグロのくせに、彼を包み込んでるって、ジュディオングの名曲の、あの、歌詞がすごくしっくり感じてました。生意気ですみません

 次の日、寝る前にまた副交感神経が優位になるとあのセックスのきもちよさが思い出されて下着が濡れてしまいます。今も、寝る前ですが濡れてます。あと何日間こうなるのか、検証してみたいとおもいます。



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最終更新日 : 2021-02-14