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2020-12-13 (Sun)

彼女とのSEXは嬉しいセフレな関係

 彼女のお口の中に精液をまき散らして「申し訳ございませんと」謝りました。でも僕の青臭い液体をゴクゴクと飲んでくれたのに大感激でした。本当に彼女も久しぶりの性交で気持も良かったみたいで、マンコはもうぐっしょりでした。

 42歳でもう更年期の兆候があるらしく、生理も上順だそうでなんとか今回のお見合いパーティーで男性と知り合いたかったらしいのです。会ったその日に性交までは行き過ぎだと思ったらしいのですが、お互いに一目惚れだったのと、経済的な事も気に行ったようでした。



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 お互いがこんなに早く性行為をするなんて思いもよらなかったのですが、全身を見たらもう我慢できずに性交に走ったのです。口の中の射精を終えて、お風呂場のテンピュール・マットに横になり、69スタイルでお互いの秘所を舐め合いました。

 僕は一度射精をしているので、彼女を中心に攻めまくりました。これまでに散々と指で性器を掻き回しているので、愛液がドロドロと流れ出しています。おそるおそる淫芯に唇を当てると、そこに咲いた紅色の女花はたっぷりと露にまみれていました。

「あうううっ、凄いのね~」彼女が喘いで腰を揺すります。「君のアソコはとても奇麗で美味しそうだよ」秘烈をそっと開いて、ピクピクと震えるクリトリスの皮をむいて、小豆大のアソコをしゃぶってやりました。

「うううう~んん、ウン、気持ちがいいわ~」彼女は眉間に皺を寄せながら、喘ぎを漏らしていました。僕は正常位でぐいっと大きくなった陰茎を膣に挿入しました。蛸壺マンコで入り口は本当に狭く、亀頭が入るにも大変です。

 膝を思い切り開いて、割れ目の中に最初は指でGスポットを擦りあげて、挿入を助けました。「あああっ、凄いのね、アメリカ人との性行為をしたことあるけど、それより凄いなんて、本当に壊れそうだわ~」と叫んでいます。

 少しずつ挿入をして膣の奥の子宮口の前まで押し込みました。ぐにゅうっと卑猥な音と、プウットおならの様な音が漏れます。膣が狭いのと陰茎が太いので、膣の空気が出場所を失っているようです。

 Dカップの乳房を握りしめて、乳輪が盛り上がり尖がった乳首を舌で転がしてやりました。「あああっ、気持ちが良いわ~、貴方ってかなり遊び慣れているのね、だって日本人でこんなにセックスの上手い人は知らないわ、

 すぐにイキそうよ、あんまりピストンしないで、膣の奥に着けたままにしていて頂戴」腰を僕の陰茎の上にゴシゴシと押しつけて、クリトリスの快感を味わっています。

「んんん~、あああ~、逝っちゃいそう~、いいわ~、体中がヴァギナになっちゃうよ~、イク~、イクよ~、んんん~っ、もう駄目よ~」彼女の手が背中に食い込んで爪を立てて搔き毟ります。

 彼女の全身が痙攣で弓なりになり、硬直をしていきなりガクガクと弛緩します。何回ものオルガスムスで痙攣が止まらずに、穴という穴から体液を撒き散らして、ついには白目を剥いて失神していました。

 しばらくはこのままで寝かせていました。M字開脚でマンコが丸出しでした。20分後にやっと目覚めたようで、「あら私は失神したのかしら、生まれて初めてなのよ、もしかしたら潮吹きもしていたかしら」

 確かに生暖かい尿のようなオ〇ッコを僕の下腹に引っ掛けていました。あれは潮吹きなのでしょう。僕も妻もしなかったしあまり体験していないので解りません。

 彼女の家は代々木上原で、僕は西新宿なので、夜の10時ころに送って行きました。「これからの関係は結婚を前提じゃなくて、SEX友達でどうかしら」と前向きな関係を望んでくれました。大歓迎です、週一で性行為をすることにしました。


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最終更新日 : 2020-12-13