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2020-12-13 (Sun)

恥はかき捨てとスワップサークルが

 6年前の48歳の時から2年間、震災復興の応援で東北のある都市に赴任していた。当時、一人娘が東京で大学2年生でアパート暮らししていたから、3歳年下の妻と二人で赴任した。

 その時、各地方から応援で集まった仲間が同じ宿舎に住んでいて、自然と夫婦のセックスの話になり、全員が期限付きで東北を去るので、赴任先の恥はかき捨てとスワップサークルが立ち上がった。



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 宿舎には4組の夫婦、30代1組、40代2組、50代1組と年代も幅があった。俺ともう一組の40代夫婦は年齢も近かったから、夫婦を交換した時の奥さんとの会話も自然だったが、30代と50代の奥さんとは、年代の差を感じた。

 30代と50代では、もっとチグハグなんだろうなと思った。当時45歳の妻は、4人の奥様の中では最も標準体形で和風顔のお淑やか美人、もう一人の40代奥様は豊満系でお色気美人、30代奥様は華奢でロリ体形の幼顔、50代奥様は背も高くスレンダーでインテリ美人だった。

 スワップサークルは赴任後半年で起ちあがり、赴任期間は全員が2年なので、活動期間は1年半、その後は各地方にバラバラになり二度と顔を合わせることは無い関係だった。

 スワッピングでは、やっぱり30代のロリ奥様を抱いてきたあと、妻が一番嫉妬していた。でも、俺は50代の枯れかけた熟女が最も好きだった。なにせ閉経しているから中出しOKだったのだ。

 40代の豊満奥様を抱いて知ったのは、ポッチャリ系の女性とのセックスがこんなにも良いものなのかということで、とにかく抱き心地が最高だった。30代のロリ奥様は、確かに可愛いのだけれど抱き心地が硬くて骨っぽかった。

 ブルセラコスプレしてくれたけど、女子高生に見えるはずもなく風俗感が漂った。そんなスワップサークルもフィナーレを迎えることとなり、開催されたのが、1人の奥様を夫以外の3人の男性が輪姦するイベントで、夫はその様子をビデオ撮影するのだ。

 奥様の安全日に行われるから、計3発の精液を注がれるのだ。俺は、妻が次々と犯される様子をフルハイヴィジョンカメラで撮影した。愛する妻が犯されていたけど、カメラ越しだとその様子にも冷静になれた。

 妻は、私の目の前で3人の男に取り押さえられて、身体中を弄られて、恥ずかしがっていたけれど、次第に男たちの執拗な愛撫やクンニでヌルヌルにされていた。

 秘唇をめくられ恥ずかしい秘穴を覗かれ、羞恥で意識は朦朧となり、目が泳いでいた。そこで一人目の50代の男が妻に生挿入した。「アーーーーッ!」妻は喘ぎ声をあげ、背中を反らせると、男は妻の奥深くまでイチモツを貫通させ、ゆったりと大きな動きで腰を振った。

 熟練の腰使いに喘ぐ妻・・・目は泳いだまま、息を荒げて快感に抗っていた。夫の目の前で快楽に負けられないという思いがあるのか、汗まみれになるほど感じているのに耐えていた。

 髪が汗で頬に張りつくいて艶っぽかった。50代の男の腰が震え、妻が仰け反り、「アァアァァアァァァ・・・」と叫んだ。50代の男が妻の秘穴からイチモツを抜くと、白濁した精液がダラ~~と流れ出て、俺はそのシーンを撮影した。

 俺が妻の股間から退くと、今度は30代の男がが妻にイチモツを挿入した。30代の男のまだ若いギンギンのイチモツにガン突きされて、遊馬の乳房が激しく揺れた。

「ア、ア、ア、ア、アア、アア、アァアァァアアァーーーッ!」パワフルなピストンに妻はシーツを握りしめて、夫である俺に見られていることも忘れてヨガリまくっていた。

「アァ~奥さん、出ちまう出ちまう、アァ~・・・ウウッ!」早くも30代の男が妻の秘穴に射精したようで、妻が、
「アアァアアァ・・・アッ・・・」と熱い精液を感じて力が抜けていた。

 早々と射精してしまった30代の男は、妻とディープキスをかわしはじめた。30代男と舌を絡めた妻を見て、中出しされている時には感じなかった嫉妬が湧いた。

 妻と唇を重ねながら妻と抱き合い、再び腰を動かし始めた30代男に、妻がしがみついた。30代男は、抜かずの2発目を決めるつもりだった。喘ぐ妻の声は、重ねた唇に遮られ、ウンウン唸ったまま、妻の秘穴には30代男の2度目の射精がなされた。

 30代男がイチモツを抜くと、ドロドロドロ~~っと大量の精液が流れ出て、それをアップで撮影した。最後に40代目の男が挿入した。妻のGスポットに亀頭が当たるように、丁寧な腰使いで、一発一発、突き上げるように腰を動かしていた。

「アァ~~、アァ~~・・・」その一発がかなり良いみたいで、妻はカラスが啼くように喘いでいた。そのうち、妻が仰け反り始めると、ピストンは軽快な動きになり、「ハアハア・・・ハアハア・・・」

 と妻は喘ぎ声さえ出せないほど狂乱状態で、獣の呼吸のように激しい吐息をするだけだった。抉るように腰を動かした40代の男は、妻の一番奥にイチモツを据えて、一気に射精した。

「アァァァアァアァァ・・・」40代男が射精を終え、イチモツを抜くとすぐさま妻の股間を映した。既に茂みからアナルまで精液だらけの妻の秘裂が痙攣し、ドロドロドローーーッと40代の男の精液が妻の秘穴から溢れ出した。

 3人の男たちに約1時間に亘って計4発の種を仕込まれた妻は、仰向けで大の字になって、秘穴を丸出しにして茫然と宙を見ていた。それぞれの奥様を輪姦した後、俺達は東北の地を後にした。

 あれから4年、時々この動画を見て、俺以外の男に抱かれてヨガる妻を見て嫉妬している。男たちの精液を秘穴に注がれ、仰け反る妻の痴態は萌える。

 そしてこの動画は、いかに和風顔のお淑やか美人でも、輪姦の憂き目に遭えば快楽に抗うことはできずに、終わらないイチモツの抽送にただひたすら快楽に流されるしかなくなるということを証明していた。

「また・・・そんなもの見て・・・」「あいつらに抱かれてた頃を思い出すかい?」「やめてよ・・・」そう言いながら、妻の秘裂がジンワリ濡れているのを俺は知っているから、後ろから抱き付いて乳房を揉んでやる。

「アン・・・」中年夫婦の愛の戯れの時間が始まる・・・


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最終更新日 : 2020-12-13