会社の事務員さんに誘われ高揚した体験談

 社員旅行で山奥の温泉旅館に行った時の話です。当時俺は28歳でした。メンバーは女性は事務員のミカさんだけで、後は50歳前後のオッサンが6人でした。ミカさんは35歳くらいで結婚はしているが子供はいません。

 宴会はコンパニオンを呼び、男性達は楽しそうにしていたのですが、ミカさんは面白くない様子でした。日頃は紅一点でチヤホヤされているのに、コンパニオンがいるのであまり相手にされず、焼きもちを焼いているような感じでした。

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 一次会が終わりコンパニオンを連れて部屋で二次会だ!と盛り上がっていると、ミカさんが俺の裾を掴み「近くに露天風呂あるから行かない?」と誘ってきました。

「風呂なら一人で行ってくださいよ。一緒に入れる訳じゃないんだし。」
「歩いて15分くらいのところなの。街灯もないらしいし。。。お願い!」

 えー。と渋る俺に、「源泉かけ流しで、いかにも秘湯って感じなんだって。それに混浴♪」混浴と聞いてすぐに「お共します」と返事をしました。ミカさんが露天風呂に浸かりながら酒を飲みたいと言うので、持ち込んだお酒をリュックに摘めて露天風呂に向かいました。

 オッサン連中には「風呂入って来ます」とだけ告げたが、コンパニオンに夢中で「そうか」という反応だけでした。旅館を出て山道を歩くのですが人がやっとすれ違えるくらいの山道で、たまにある看板がなければ絶対に行かないような道でした。

 その日は天気もよく月明かりで辺りは明るく、借りてきたランタン無しでも歩けるくらいでした。その露天風呂はいかにも天然温泉って感じで、ちっちゃな脱衣室の小屋があるだけで風呂には塀もなにもありませんでした。

 客は誰もおらず私達だけでしたので気兼ねなく酒とつまみを広げて乾杯をしました。客が誰もいなかったのは残念と思ったのですが、隠しているタオルの隙間からチラチラ見えるミカさんの素肌を見れたので満足していました。

 しばらくすると一組のカップルが入ってきました。男(ナオヤさん)は50前後、女(ユミさん)は40歳前後くらいだと思います。男の方が草刈まさお風のかなりのイケメン・ナイスミドルで、ミカさんは見た瞬間に「ちょーイケメーン」と目がハートになっていました。

 カップルは入ってきてすぐに私達に気が付き、こんばんはと挨拶を交わしました。私はお酒をを勧め、一緒に飲みながら会話を楽しみました。人生初めての混浴での緊張もあり俺は少しのぼせてきました。

 するとユミさんから「あっちの方が温度低いわよ。私ものぼせてきたからあっちに行きません?」と誘ってきました。その後は男と女の楽しい行為をしました。

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