ラブホで近所の熟年カップルに会った体験談

 月に一度は刺激を求めて車で30分かけて、妻とラブホに行っています。そのラブホはロッジタイプですが一番奥の一棟はひとつの建物に二つのいり口があり、前はスワップ等に使われていたようですが、ベットの脇に薄いドアがあります。

 今は鍵がかかっていて開きませんが、隣の部屋の声はよく聞こえるくらいのボロホテルで、少し大きめの喘ぎ声なら隣に筒抜けです。私たちは聞いても聞かれても興奮するタイプで、その部屋をよく利用していました。

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 ある日車でいくと、ちょうど隣の部屋に熟年のカップルを見ることができました。驚いたのは近所の奥さんで、40代後半のショーカットのおとなしい感じの奥さんで、相手は少し頭のはげた大柄の中年男性でした。

 妻も「ああ、驚いたまさかあの奥さんが。」私たちはボードで車のナンバーを隠して中に入りました。私たちがバスから上がってベットに行くと隣はもう始まっていました。

「ああ、ああいい、もっともっとよ」とビックリするくらいの大声で奥さんが喘いでいます。「いいか、いいか、もっとチンポいれようか」野太い男の声が聞こえました。「ああーいい気持ち、オマンコいいは、とろけそうう、うううー」女の淫語も激しいものでした。

 私も妻をクンニして大声をあげさせました。隣の音がピタリと止まりました。実は自分たちの声も聞かれているとわかると、静かになるカップルと更に激しくなるカップルとふた通りですが、近所の奥さんは更に燃えたようです。

 そのうちお隣は激しくなって、男と女が互いにワンワンと叫びはじめました。ヒップに当たるバスンバスンという音からバックでやっているらしい感じでした。これは私達夫婦がいつもやっている性儀で、他人がやっているのは初めて聞きました。

「おい、隣もワンワン言っているぞ」「同じことをしている人もいるのね。」隣からは「どうだ メス犬になった感じは,突いたらワンといえ」「アア、恥ずかしいは「どうだワン」女「ワン」男「もっとほえるんだ、オス犬のチンポでワンというんだ」

 私達も負けじとベットの上で四つんばいになって犬のように舐めあいました。私は妻の後ろに回ってオマンコを嘗め回します、妻も私の口元にアソコをすりつけるようにヒップをゆすりたてます。

「ああ 変になりそう早く入れて」メス犬のおねだりにヒップを高く上げさせ、湯気のたっている一物を挿入しました。激しくピストンをはじめ、隣に負けないように大声で果てました。その後に2回戦はワンワンは両部屋とも言わず喘ぎ声でお互い盛り上がりました。

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