私の非日常のエロ体験談を書いてみました

 先日、知り合った男性とのえっちな体験を思い出しながら綴らせていただきます。場所はとある商業施設。指定された場所へ向かうと一人の紳士的な男性の姿。

 お互いの姿を確認し合いガラス越しに軽く会釈。後を着いてくるよう指示がありました。言われるままに少し後ろを付いていくと、人通りが少なく狭い通路へ辿り着きました。

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 わたしは少し戸惑いながら商品を選ぶ素振りをしていると、後ろからおしりを優しく撫でられました。狭い通路を通る度にわたしのおしりを撫でる指の動きがとても卑猥で、びくりと反応をしてしまいました。

 時折おしりに固くなったものの存在を感じゾクリとしました。下の商品を見ながら尻を突き出すようにとの指示があり、恥ずかしながらその通りにしました。

 突き出たおしりを撫で回した手のひらがするりと下着の中に手が入り込んできて、またびくり。期待と羞恥心で心臓がドキドキしっぱなしでした。

 濡れていますか?とのメッセージに ためしてみますか?とお返事をすると、下着の中に手が入り込んできて先程よりも確信的にわたしの敏感なところを弄りはじめました。

 細くて冷たい指はわたしの火照った体には心地よく、しかし指が動く度にわたしの体は熱を帯びていくように感じました。それから何度かフロアを移動し人目を避けながら非日常的な行為を楽しみました。

 誰かに見られてしまうかも知れないというスリルと、こんなところでこんなことをしてしまうなんて…という背徳感にとても興奮しました。

 このサイトを利用し始めてからはじめて実際に行動してみたのですが、お相手の男性が紳士的で優しくリードしてくださったからこそ安心してプレイを楽しむことが出来ました。

 この場をお借りして改めて御礼申し上げます。ここだけの話、心のどこかで もっと触ってほしい と思っていました。思ってしまいました。また機会がありましたらその時はどうぜよろしくお願いします。

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