優しかった出会い系の夜勤明けのおじさん

 私は23歳で普通の会社員です。昨日の夜は会社の同僚と食事をして、お酒も少し飲んでいい感じでしたが、同僚は彼女が迎えに来て帰ってしまいました。

 私は終電も終わったので、ネットカフェに泊まりましたが少し露出したりするうちに、人肌が恋しくなり出会い系のサイトで探していました。早朝の5時くらいに夜勤明けという40代半ばのおじさんと会うことになりました。

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 その日は会社の研修があったのでスーツを着ていましたが、久しぶりに着たのでブラウスがきつきつで胸のあたりのボタンが、弾けそうになっていました。なのでボタンを3つ外していました。

 おじさんは私を見てとても興奮した様子でした。ホテルに入るとすぐに後ろから抱き締められました。ブラウスのボタンを外してブラの中に手を入れてきました。「大きいね、何カップ?」だいたいみんな聞いてきます。

 Fカップと言うとエロいね、って言われます。身長が148cmしかないのでエロい体と言われることが多いです。シャワーを浴びてベッドで待っていると、おじさんが私のバスタオルを取り体をじっくり見ます。

 さっき会ったばかりの知らないおじさんに裸にされ、これからえっちすると思うとドキドキでした。おじさんもバスタオルを取り裸になって、私の上に体を重ねキスしました。

 ゆっくり舌を絡めてぎゅっと抱き締められ肌が密着すると安心します。「優しくしてほしい」って条件で探していたので、おじさんはゆっくり時間をかけて優しくしてくれました。

 えっちした後そのまま寝てしまいました。寝てる間もおじさんが腕枕してくれました。私が目を覚ました時、おじさんも起きて、ぎゅっと抱き締めてくれました。裸で抱き合ってキスしてたらおじさんのチンチンが硬くなってきたので、もう一回えっちしました。

 チェックアウトの時間がきたのでおじさんが家まで車で送ると言いました。シャワーを浴びて服を着ていたら
下着は着ないで、と言いノーブラでノーパンにストッキングだけ履いて帰ることに。

 そしておじさんはローターをマンコの中に入れるように言いました。私が強く言われると断れない性格ということを知ったみたいです。私は言われるままにマンコにローターを入れたまま、おじさんの車に乗りました。

 車の中ではローターのスイッチを入れられ、ブラウスのボタンを外されておっぱいを自分で揉むように言われました。シートは少し倒していましたが外から見えそうでドキドキしてました。

 おじさんはホームセンターの屋上駐車場に車を止めると、チンチンを出して口でするように言いました。私は言われるままおじさんのチンチンを咥えてしゃぶりました。おじさんは我慢できないからストッキングを脱げ、と言いました。

「ここで?」と言いましたが、おじさんはゴムもしないで入れてきました。明るい昼間に車の中で強引にされてもローターの入ってたマンコはグチュグチュで、おじさんを求めていました。

 そのまま犯されるように中に出されました。マンコの奥でおじさんのチンチンがビクビクと脈打つのがわかり、おじさんに抱きついていました。家の近所まで送ってもらいました。

 ストッキングも脱いでノーパン、ノーブラのまま帰ってきたのですが、アパートの階段を上がるときおじさんの精子が垂れてきました。スーツも汚れてしまったのでクリーニングに出さないといけないのですが、おじさんが多めにくれたので仕方ないかな。

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