好きな部下と本番はあきらめた空しい体験談

 初めての投稿です。私は30代後半のサラリーマンで課長をしています。学生時代から普通よりはモテてました。つい最近あった出来事ですが…。

 同じ会社にSという女性がいます。Sは誰にも優しく明るい性格の20代後半で、現在は、入社7年目で去年の春にウチの部署に異動してきました。Sには10年以上付き合っている彼氏もいます。

【PR】スピードーム1000 (8個入り)素早くカンタンに装着 テープを下に引っ張るだけです。販売価格 510 円 (税別)

 私は既婚者ですが、以前からSに好意をもっていて、飲み会の席などで皆にバレない程度に腕や背中や腰まわりを触ってみたり、帰り際に軽く抱きしめたりしたこともあったので、

 Sには私が好意をもっているのがバレバレで、業務中は少しSに距離をおかれているのが自分で分かっていました。Sの異動の辞令を見た時は、正直やりづらいかと思ってました。

 異動して1年の間に私も直属の課長であるため、触れたりするのは暫く我慢していたり、業務の会話以外はなるべくしないことに徹したことや、持ち前のSの明るい性格で気まずい関係は徐々に修復されていました。

 二人で外回りに出ても、Sは「課長とドライブ楽しい」と喜びますし、二人で事務処理や掃除をしててもジャレあって、まるで恋人同士のようでした。

 そして、運命のある土曜日の出来事ですが、1年かけた気まずい関係の修復が1日で崩れさったことを読者の皆さんにも報告します。その日は、通常の業務をする日ではなく、会社の花壇を二人で剪定して掃除していました。

 私がSの後方に立って作業を見ていたら、Sが落ち葉を拾うため、しゃがみこんだ時です。ベルトをしていないズボンの隙間から、真っ赤なパンティが丸見えでした。

 そのときは、どうにか勃起も我慢して作業も終了しました。事務所に戻ると、Sは休憩もしないで給湯室に行き、食器を洗っていました。私は事務所に二人以外は帰ってしまって退屈でしたので、Sの後ろ側に立ち、会話もしながら、洗い物が終わるのを待っていました。

 私は急に何を思ったのか、赤のパンティが頭に浮かび、突然、Sの後ろからSのズボンの前部分に、無言のまま手を突っ込んでしまいました。

 Sは慌てて「キャー! か~ちょぉ~」と大声で叫びましたが、私の手はSのパンティの上から中に素早く侵入していき、あそこを掻き回していました。

 本当に映画のワンシーンのようにSは食器をシンクに落とし、手は石鹸だらけで身動きがとれない状況で「ちょっと待って、課長ぅ~課長おぅ~」と嫌がってましたが、素早くズボンのボタンを外しファスナーを空け、二本の指で、どんどん責めていきました。

 Sは喘ぎ声を押し殺し我慢していました。私は、(今、感じさせることが出来なければ、Sに嫌われるだけでは済まない。訴えられて会社はクビ。妻にバレたら離婚)といろいろ危機感もあったので、攻撃を緩めることも出来ずに一気に畳み掛けました。

 Sは、その間はシンクに両手を入れたまま、前向きに頭を下げてましたが、悲しげな目が虚ろな感じで振り向きました。私はこの瞬間を見逃さず、唇を奪い、舌を挿し込み、かなりのディープをしました。

 Sがイクまで、それを続け、果てたのを確認して手とキスを止めました。私も気持ち良くなりたかったのですが、課長だし流石に本番は諦めました。

 Sは落ち着きが戻ったころに泣き出し、無言のまま二人で事務所から出ました。帰り際に「ごめん」と言ったのがSとの業務以外での最後の言葉です。

↓他のHな体験談を見る




ホームへ