エロバカな主人で恥ずかしい人妻の体験談

 主人の性癖で私は恥ずかしい目にあっています。最近の事ですが混浴露天風呂で私に寝てる振りをさせて、偶然混浴に入っていた男の人に私の性器を見せて自分は興奮していました。

 私は寝てる振りをして主人と、その人の厭らしい会話を聞いていました。初めはその人の
「奥さん寝ちゃってるみたいですが大丈夫ですか」
「少し飲んで酔ったんだと思いますね少ししたら連れて上がります」
「奥さ若いし綺麗ですね」「いやーそんなことないですよ」

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「羨ましいなこんな奥さんで」
「そちらは1人ですか」
「ええ妻に先立たれて1人なので寂しいですよ」

「そうですかそれは大変ですね」
「今日は温泉でお宅達と一緒になって良かったです」
「私も良かったですあのもし良ければ嫁のあそこ見ますか」

「エーそんな事して大丈夫なんですか」
「まあ見るだけなら酔って寝てるから気が付かないでしょ」
「ほんとですか」と聞いて私は知らない男の人に恥ずかしい所を見られるって緊張してました。

 主人に私はタオルをずらされてその人が近くに来たのを感じました。「いやーまんこ見たのも久しぶりだし奥さんの割れ目も綺麗ですよ」私は主人に足を開かれて丸見えになってしまいました。

「増々そそられますよ毛も薄いし形も良いまんこですねこれから部屋で楽しむんでしょうねご主人は幸せ者ですよ」
「いやいやそろそろ連れて上がりますね」
「そうですか有難うございました良い物見せてもらいました」
と主人は寝てる振りをしていた私を支える様にして湯船から出る時私はその人の視線を感じていました。

 部屋に戻ってまんこ見られてどうだったなんて聞いてくるばかな主人です。

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