修理屋が体験した寝室に誘う人妻の体験談

 夕方4時過ぎにマンションの1室にて、カーテンレールの修理に行きました。ごくごくどこにでも居るような奥さんでした。ベランダを覗くと、レースのTバックが数枚干されており、チラチラ見ながら仕事をして、途中で雑談を交えながら仕事。

 仕事が終わり、他に見る所ありますか?と聞くと、寝室の窓が結露が酷く見て欲しいと言われ寝室へ。奥さんの仕事終わりと同時に伺ったため、片付け忘れていたのであろと思われる。。。

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 大きなシミの付いたシーツと電マとバイブが転がっていた。目が点になる二人。が、下半身は素直なものでw 「いや。あの、これはー。。。」と片付け、尻をこちらに向ける奥さんの尻にフル勃起したチンポを当てる。

「え?。。。」奥さんの腰に手を当てて「奥さん今日は何色履いてるんですか?」「あ、青色です。」奥さんの片付ける手が止まり、暫く下を向いて腰に当てている手をすっと払い自らズポンのボタンを外しまた。

 四つん這いの状態でこちらに尻を向けてきた。無音カメラで奥さんとバイブ、電マを写しズポンに手をかけ脱がした。「し、仕事終わりだし洗ってもないしさっきトイレ行ったからやめときませんか?ね?」「それがいいんですよ。」

 青色のTバックをずらしアナルを舐める。少しトイレットペーパーが残っていたがお構い無しに舐める。声を殺しビクビクと身体が動く。マンコを触ると既にびしょ濡れ。蒸れた匂いとメスの匂いがした。

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