隣のご主人の仕草に意識しはじめている主婦

 私(水野由紀・仮名)は主人と中〇生の息子と小〇生の娘の4人家族です。週に3日ほどパートをしています。仕事はシフト制で朝出勤だったり、夜出勤だったりです。

 主人はもともと淡白で、娘が生まれて息子にものごころがついてくるころには夜の生活はほとんどないと言ってもいいくらいな関係です。家は一戸建てで、せまい庭をはさんだお隣さんは、ご主人(中川ひろし・仮名42歳)と小学生の娘さん、ご主人のご両親のご家族です。

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 ご主人はリフォーム関係の自営業をされています。奥さんは10年前に越してこられたときからいませんでした。うちの娘(あい)とお隣の娘(さきちゃん)さんは同級生で仲良し、いつもつるんで遊んでいます。

 娘たちが仲がいいので私とお隣のご主人も自然にあいさつや会話をすようになっていました。去年、学校の行事の委員会のメンバーに選ばれてしまったんですが、その時のメンバーにご主人もいらっしゃいました。

 お隣さん同士で娘たちも仲良しということで、委員の集まりがあるとき車で送ってもらったり、娘もいっしょに登下校のとき送ってもらったりしてありがたく思っていました。

 ご主人は180センチくらいの身長でガッチリした体つきです。人と話すときはいつも笑顔です。おでこは少し広くなっていますが、きっと昔はモテたんだろうなと思わせる雰囲気です。

 ご主人のことは『ちょっと見た目が良くて親切で人の良さそうなさきちゃんのお父さん』としか思っていませんでしたが、少しずつご主人のことを異性として意識するようになっていました。

 ご主人の仕草や話し方、私を見る時の眼差しが、私のことを『女』として好意を抱いてると感じるようになったからです。勝手にそう思ったんですが、私はご主人を意識していました。

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