マッサーの男性募集にメールしてみたおじさんの体験談

 40代後半の男です。出合い系を利用してもう10年以上になります。最近、募集板にマッサージされる男性募集している女性(30代後半だったかな?)がいたので、興味がありメールした。

 最近から年甲斐も無くフィットネスジムに通い始めた為、あちこち筋肉痛。普通にマッサージ店に向かえば良いのだが、そこは長年出合い系をしている身から、まずはと思い、いつものサイトを閲覧しているとその女性が掲示板にマッサージされる男性を募集していた。

【PR】スピードーム1000 (8個入り)素早くカンタンに装着 テープを下に引っ張るだけです。販売価格 510 円 (税別)

 興味半分でメールしたら、間も無く返事が来た。ホ別でイチだと。この女性へ他のコメントを観ると色んなコメントがあり、良い評価5でそうでもない評価が4くらい。後は交渉などで書き込みがあった。

 こっちは、SEXもしたかったので、エッチ込みならいくらとメールしてみた。しばらく返事が来なくて諦めかけた時、ホ別2 ならと返信が来た。あったこともない女性にホ別2は厳しいし、他の奴とも同時にやり取りしているらしかったので、ホ別イチゴならとメールしてみた。

 それから返事が無かったので、諦めて他の掲示板の複数の女性とやり取りしているうちに、マッサージ女性から返事が来て、ホ別イチゴでも良いいけど、マッサージの時間が減るとの内容。

 まあ、あまりマッサージに期待もしていなかったので、そくok し、待ち合わせ。会ってみると、小柄で痩せた女性がそこいた。自分は、豊満熟女がタイプなので、少しガッカリ。しかも、大きなサングラスをしてるので顔がはっきり見えない。

 車の助手席に乗せホテルへ。当たり障りの無い会話をしながら、近くのラブホへ約5分くらい。まあその近くで待ち合わせしたので。ホテルに入り、女性がサングラスを外すと、小柄な顔に小さな目だった。

 服装は、上下とも、ダブダブなのだがウエストは、しっかり閉まっている。見た目巨乳でも巨尻でも無い事はわかった。(残念ながら)。すでにお風呂に入ってきたので、その事を告げると、裸になって下さい。とのこと。

 了解はしたが、初対面なので下半身にはバスタオルを巻いてベットへ。ベットにうつ伏せにと言われたので、今度はワザと目の前でタオルを剥ぎ取りペニスをブラブラさせて、ベットにうつ伏せになった。

 それほど長い時間では無かったが、女性の視線がペニスを捉えているのはわかった。それでは、マッサージしますね。と言いながら、自身も、ダブダブの上着と、裾までゆったりとしたジーンズを脱ぎ、キャミソールとパンティ姿になった。

 色白で細身の身体だ。そして15分くらいマッサージをしてもらった。筋肉痛もあったので気持ち良くウトウトし始めた。では仰向けになって下さい。との声で、ハッとして仰向けに。

 既に受けていた背中や腰、下半身へのマッサージで、ペニスは半立ち状態。女性はそれから目線をそらさず、ベットの側に掛けてあったさっき脱いだバスタオルをペニスにかぶせる。

 そして、太ももの内側から金玉袋を揉んでくる。イヤイヤ金玉袋をマッサージする時間が多いだろ、仰向けになってから、上半身はほとんど触れてない!こっちもフル勃起状態なので、女性の腕をゆっくり引き上げキスしながら、キャミソールとブラの肩紐を肘から両方ずつ抜いた。

 そして、絡めた舌をぬき、上半身を起こし、キャミソールを腰から頭部へ脱がした。ぺったんこなウエストと、小ぶりで、ツンとうえを向いた乳首がみえる。パンティをウエストから横紐に両指に掛けて太股をなぞりながら下ろした。

 すると白い素肌に、細い股の付け根にこれまた小ぶりな繁みがあった。パンティを両足から抜くと恥ずかしそうに、手でクロッチ部を見えないように丸める素ぶりにちょっとそそられた。

 恥ずかしいのかな?って思い優しく右手の人差し指と中指で割れ目をそっとなぞると、そこはすでに濡れている。最近は、複数の熟女(40前半から50中頃くらい)とノーマルから、3Pだったので、どうしてこんなに濡れてるのかビックリ。

 熟女さん達は中々濡れてくれないので、クンニをしつこくする。しかし、クンニだと入り口は濡らす事が出来るが、複数回すると奥までの挿入は痛がる。最近は、ウエットトラストを良く使用していた。

 これだとお互いに、ストレス無くセックスに没頭できた。やはりこれまでの熟女さん達より若いな。と実感しながら、割れ目から溢れ出た愛液を十分両指に馴染ませながら、割れ目の上部へ這わす。

 熱い吐息を漏らしながら、膝を閉じるので、力を抜いてリラックスして。と耳元で囁き、秘部から指先を離し、両膝を開いた。脚の付け根の小さな茂みは、割れ目の辺りが漏れ出た愛液で濡れて光を反射している。

 日曜日のお昼なのでカーテンを閉じていても、光がさして、その光に茂みが、卑猥に反射している。目は小さいが、その中の瞳が、涙目に潤っている。さっき恥ずかしそうにパンティを丸めたのは、濡れているクロッチ部を見られたく無かったんだとここで気付く。

 再び右の人差し指と中指を割れ目をなぞりる。愛液は止る事無く溢れ出ている。そのまま上下に愛撫し、しばらくして、クリトリスに触れてみる。密集した茂みに遮られ良く見え無かったが、包皮から半分くらい頭をのぞかせている。

 下から人差し指の腹でなぞると、さらに割れ目から愛液が出てくる。こんなに発達したクリトリスなら、クリオナニーの経験は十分だなと思った。そこで、クリトリス中心に愛撫する。

 人差し指と中指の指腹で交互に、リズミカルに愛液を十分に馴染ませながら、時には、両指で挟んで、割れ目の縁もなぞると、小柄の顔が次第に上気きし赤らんできた。息も荒くなっている。クリトリスも充血し少し腫れてきた。3分の2くらい包皮から出てきている。

 女性の右側に移動し、口元に勃起した赤黒いペニスを持って行くと、荒い息のまま亀頭をほうばる。首が横上向きできつそうなので、クッションを、枕と頭の間に添える。そうすると、左手で竿をシゴき、したになっている右手で袋を揉みしだく。

 もちろん自分の右指は、女性のクリトリスを離さない。ペニスをもっと咥えやすいように、少し腰を女性の顔へ突き出すと、舌で尿道口を舐め廻しシャトルループしれくれる。痺れるような快楽が脳を刺激する。

 しばらく続けてると、充血しはち切れんばかりに張った亀頭から口を離すと、もう挿れて。と小さく囁く。聞こえないフリをして、両指で挟んだクリトリスを、全剥きにして舌で舐める。女性は、そうされると再びペニスをほうばり、今度は激しく上下に口でしごき始めた。

 負けじと、両手で太股を広げ、思い切りクリトリスに吸い付く。自然と自分が上位の69になった。割れ目に目をやるともう開いて愛液が肛門まで達してる。右人差し指を、割れ目の中へ浅く挿れ仰向けになった女性の膣上部のGスポットを探す。

 向かい合った少し左側にザラザラした部分があったのでそこを優しく撫でると、腰が浮いた。左手でクリトリスの包皮を剥き、舌でクリトリスを舐め、右指で膣のザラザラしたところの愛撫を続けていると、もう挿れて。と声がした。

 体制を入れ替えてディープキスをし、どこに、何を挿れて欲しいの。と尋ねてみる。オチンチン挿れて。小さな目が半開きで涙目で訴える。何処に挿るの。小さな声で、オマンコに。右指で、クリトリスをリズミカルに執拗に愛撫しながら、聞こえ無いよ。

 オチンチンをオマンコに挿れて。と女性が言った。もっとクリトリスをいじめたいんだけど。と返すと、もう、チンチンをマンコに挿れて。と言った。会うのが初めてなので、ペニスにコンドームを装着し正常位でゆっくりと挿入する。

 小柄な体に小柄なオマンコ。入り口も小さめ。十分過ぎる程濡れていたので赤黒く充血しパンパンに張った亀頭を割れ目に沈める。女性が両目を閉じアゴを上げ、あああああとひときわ大きな声を出す。

 入り口は狭いが、中はペニスを包み込んで行く。すぐには奥まで突かずに入り口でペニスを女性のオマンコに馴染ませる。私の広げた両足に、女性が細い両足をイヤらしく絡めてくる。クリトリスを下腹部に密着させるように。

 多分無意識なんだろう。目は閉じたままだ。その感触を味わいながら、両手で小柄な乳房の上のツンと天井を向いている揉む。二つの突起を交互に舌で転がす。時には息を吹きかけ、また、少し乳首から口を放し息を吸い上げる。

 みるみる乳首が充血し硬くなる。折り重なるようになると、クリトリスが自分の下腹部から少しずれるので、女性の脚の絡みが強くなる。そこで、もう一つの枕を女性の腰の下へ添えて、自分は上半身を起こす。

 ペニスを上下に揺らす。出来るだけ左側上部を擦るように。クリトリスを右手親指で下から上に優しくなぞり上げる。余りの快楽で、時間の感覚がない。十分に膣内部がほぐれてきたので、ペニスを更に奥に挿入する。

 左手のヒラで女性のおへそとクリトリスの中間くらいに力を抜いて添える。子宮が降りるのを優しく促す。ペニスを奥まで挿入ししばらく密着したまま腰の動きを止める。女性は、さっきからずっと言葉にならない呻きを発している。

 自分の両手で女性の両手のひらを掴み、頭の上に置き、ディープキス。腰をブルブルと小刻みに揺らす。自分の胸に硬くなった乳首、下腹部に包皮から出たクリトリスが密着する。本当に至福のひと時。ペニスを女性の膣が次第に締め付ける。

 お互い汗と唾液まみれ。下腹部に密着したクリトリスを支点にペニスを前後にゆっくり動かす。コンドーム越しのペニスの先端に、何かが触れる。子宮が降りてきたのだろう。心地良いペニス先端の刺激が射精を呼び起こす。

 だんだん射精感が込み上げて来る。女性の顔は上気し、艶やかで妖しく美しい。今日、貴女と会えて本当に良かった。凄く気持ちいいよ。と伝え、大きく腰を前後にグラインドさせる。奥まで突くたびにペニス先端が子宮に触れ我慢の限界が近づいて来る。

 もう、逝ってもいい。と聞くと、荒い息でアゴを上下に動かす。更に動きを早め、女性の両手に自分の両手を絡めディープキスをしがながら、膣奥で果てた。しばらくお互い荒い息で動けない。

 ようやく、ペニスを膣から抜くとコンドームの先端には、驚く程多量の精液が溜まっていた。女性はもう愛液で茂みもクリトリスもグッショリ。女性は、横にうつ伏せになった。

 コンドームを精液がこぼれないようペニスから外し、ティッシュで拭きながら、左手で女性の背中からお尻まで優しく撫でる。コンドームを、ゴミ箱に捨て、眠りそうな女性に掛け布団をかけると、慌てて起き、もう寝てしまう所だった。と笑った。

 貴女とのエッチは凄く気持ち良かったよ。と言うと、女性は、途中から余り記憶が無い。といって微笑んだ。お互い汗をシャワーで流し、また連絡すると約束して別れた。時間が合えば、近いうちに誘ってみよう。

↓他のHな体験談を見る




ホームへ