出会い系の女の子は貧乏生活者だった体験談

 10年ほど前の夏、ハッ〇〇メールで知り合い、小田急江ノ島駅で待ち合わせ。私は早めに行って近辺のラブホを当たりました。水族館の道路の向かい側のあたりに手ごろなのがあり、裏口も確認しました。

 江ノ島駅に戻って駅前を見ると、らしき子が立っていました。立ち姿がよく一目で気に入りました。声をかけたらその子で、18才になったばかりということで、ウハウハでしたね。裏通りを通ってラブホの裏口から入りました。

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 私の習慣として並んでは入らず、ちょっと間をおいて別々に入ります。部屋に入ったら一緒にシャワーを浴びて裸で室に移ります。なんとFカップでした。太ってはいません。日焼けサロンで焼いていて真っ黒でした。

 体は大人でした。オ〇ンコもかわいいというよりも大人の立派な形でした。お触り、乳しゃぶり、クンニなどをするとよく感じてくれました。挿入もスムーズで若い体を堪能できました。クーラーが効いているのに汗だくになりました、

 ティッシュで私の汗を拭いてくれる心立ての良い彼女でした。気に入ったので定期に会うことにし彼女もOKでした。会うのは横浜駅にしました。藤沢の南口のラブホの時もありました。

 いろいろ身の上話を聞くと、子供のころ母親がクモ膜下出血で急逝し、母親を愛していた父親がプッツンして稼がなくなり貧乏生活になったようです。本当に気立てのよい子で私も優しく接していたので気が合い、よくなついてくれました。

 シャワーを一緒に浴びてから行為をするので、脱衣は各自でやっていましたが、たまには脱がしてみればよかったな。昼前にラブホに入り〇ックス後は町で一緒に昼食をするのが習慣でした。

 一度モアーズの上のハングリータイガーで、ハンバーグランチを奢ったら、大喜びでペロリと平らげていました。若さを感じましたね。おもちゃを使った時もありました。横浜のドンキで簡単に手に入るのでね。

 衛生のためスキンを被せて使いましたが、結構感じてくれて、こちらの気づかないうちに3回もイったこともありました。本人の報告です。一年くらい付き合って、はっきりと別れたわけではないのですが、何となく会わなくなり今は全く連絡を取っていません。

 こちらが呼び出す仕組みにしていたので、声をかけず会わなくなったのです。2年くらいあけてちょっとメールで声をかけたら再開したいようでしたがやめました。

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