公園で男達を惑わすタイトスカートの女の告白

 都内の某公園。それなりに遅い時間だとはいえ、まだまだ人の出入りが見られる。犬の散歩。マラソンランナー。カブトムシでも採集するつもりなのか虫取網を片手に張り切る子供。

 森と言って差し支えない位に木々が繁ってはいるが、眩しいくらいのライトが点在している為、以外と闇が少ない。そんな中。ピタリとしたタイトスカートを腰までたくし上げて木の幹に手をつく女。

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 下着は‥‥着けていない。付き出された剥き出しの白い尻。既に何本ものぺニスを受け入れているアソコは難なく男のソレをくわえ込む。はしたない姿を誰かに見られてしまうかもしれない。

 いやらしい声を誰かに聞かれてしまうかもしれない。そう思うとゾクゾクと興奮が高まる。もっともっともっと奥まで突き上げて欲しい。そしてもっともっと乱れさせて欲しい。

 複数の手が女の胸をまさぐりだす。たまらず声をあげる。必死に木にしがみついてはいるが、膝がガクガクして立っているのも辛そうだ。

「気持ちよくて‥‥良すぎて‥‥お〇っこ漏れちゃうかも」息も絶え絶えという風に女が口走る。それが男の興奮を煽ったのか。女の腰を押さえ込む手にグッと力が入り突き上げが激しくなる。

「締め付けが‥‥すごい‥」そこからは獣じみた肉のぶつかり合いだ。汗と激しい息づかい。なんとも言えぬ唸り声をあげて男が果てた。激しい突き上げから解放された女は何を思っているのか。

呆然とした様子でへたり込む。汗にまみれの肌にスカートがまとわりついて尻を隠すのも億劫という感じで一言「‥‥良かった‥」女は当分の間、体験を繰り返し思い出しては一人でするのだろう。

 アレはそういう女だ。真夏の夜。女には初めての青姦体験だった。

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