性欲はあるが体力が伴わなくなった体験談

 結婚当初は毎日毎日妻を抱くのが楽しみで、妻を抱けない日は不機嫌になるバカな男でした。そのうち子供が生まれ育児に追われるようになると、母として生きる妻に女を感じられなくなり、お決まりのレスになりました。

 それでも性欲は無くならないため、若い女の体に溺れたこともありました。そして、月日が流れ妻が五十路を過ぎた頃、無性に妻に欲情するようになり、セックスを求めるようになりました。

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 妻も浮気をされた苦い経験からセックスを拒否することがなくなり、自分の求める事を何でもしてくれる最高の女になりました。乳首舐めもフェラチオも自分が満足するまでやってくれます。

 中だしは当然ですが、月に一度は精液を飲んでくれます。熟した体がたまらなく色っぽく、騎乗位で腰を振る妻は天使のようです。垂れたおっぱいと大きな乳首も最高です。

 肌も柔らかく吸い付くようまとわりついてきます。トロトロの膣はペニスに吸い付いて離れないほどで、子宮口が鬼頭をコリコリと刺激すると、気が狂いそうになり、情けない大声を出しながらすぐに精液を吐き出してしまいます。

 自分も60になるため、昔のように毎日射精できないことが悲しいです。

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