セフレとのSEXはスポーツ的な感覚 - 人妻・不倫の体験談

セフレとのSEXはスポーツ的な感覚

 6年くらいになるセフレがいます。お互いに正式な相手はいますが、週1くらいでスポーツ的にセクっています。先日、その相手が他の男とヤッたと告白してきたので、ヤキモチ折檻プレイしました。

 通常は居酒屋で食事してから普通にラブホでヤルだけなのですが、平静を装い、いつも通りに食事をしていつものラブホにイン。まずは私が冷静になるようにフェラさせてそのままクチの中に射精。めったにクチに出さないので驚いていました。

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 ここで隠しもっていたAma●onで買った目隠し。「ヤキモチやいたから優しく攻めるぞ」と宣言しました。手かせをして少し自由を奪い、パンツをはかせたままクリにローターを挟み、ローションをたらします。

「ダメ。替えの下着ないよ」もう濡らしてしまったので手遅れです。目が見えない状態でクリはローターでビショビショ「ごめんなさい、入れてください」私は一言もしゃべりません。

 チンガタのバイブをシャブらせローターを抜いて、バイブをズブり、パンツで固定。ローターは乳首攻め。ようやくパンツを脱がせ、ホテルの肩マッサージ機をマメに当ててアナはバイブ、クリはマッサージ機、アナルの中にローターで攻めると半狂乱。

「もうやめて!!」と叫んでおしっこをもらしました。ここで目隠しを外し、他の男とどんなプレイをしたのかを語らせました。本当はバックが好きなのに、初めてなので言えず正常位だけで膣内射精されていました。

 射精されてからお掃除フェラもしたそうです。舐められて1回、中で1回昇天したそうです。「でも、あなたの方が気持ちよかったし、大きかったよ」意味わからんですが、おもしろい。

「大きかったのがわかったぐらいに味わったんだな」というと半泣きです。「こんな風に腰振られたのか?」「いつも得意な騎乗位してやればよかったじゃないか」と言葉責め。結局そのあと3回ナカに出し、

 バツとして、シャワーもトイレのウオッシュレットも使わせずにホテルをでました。パンツはローションで濡れてしまったのでホテルのゴミ箱に捨て、ビールを掛けて持ち帰れないにようにしたので、お嬢様風のワンピースの下はノーパンで精子が太ももに垂てきています。

 ホテルから出て歩いてる最中の暗闇で、後ろからスカートをまくり、膣を指でイジるとクプププっと音を出しながら精子を垂らしていました。そのあと彼女は電車で30分、バスで15分の道のりで家に帰ったのですが、相当にイカ臭い臭いを巻き散らかしていたことでしょう。マンネリ化してきたセフレとのヤキモチプレイは面白い。

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