バイト君との狭い密室のエッチは楽しい

 エッチも、お風呂でするとちょっと・・というか、かなり良かったです。これからお風呂に入るという彼に便乗して、一緒に入ることに・・バイト君とは初めてです。お互い服を脱いでお風呂場へ・・裸になることは抵抗ないよ。

 ワンルームは狭いユニットバスなので、バスタブに入ってシャワーを浴びます。シャワーを浴びる彼にくっついてみたり、ボディソープをとって背中にかけてあげたりしました。シャンプー、洗顔などを一通り終えると、我慢できないバイト君がくっついてきました。



 何度か軽くキスしていたら、どんどん激しくなっていって・・バイト君のキスだけで鼓動が早くなる私。我慢できないよ。「ベッドに行こう」と、バスタブから出ようとバイト君に背を向けると・・後ろから抱きついてきたの。お風呂場には、シャワーの勢いの良い音だけが響いてます。

 バイト君は後ろから首筋にキス。右手で私のオッパイを揉みながら、左手は下に・・クリを弄ってきます。それだけで・・吐息交じりの声が出てしまう。触ってるのが丸見え。次第に手の動きが激しくなり、クリだけじゃなく、中にも指が入ってきて・・

 右足をバスタブのふちに乗せるように足を持ち上げてくるバイト君。「あぁっ・・んっ・・はぁ・・」声がだんだん大きくなってしまって、腰も動いて・・。乳首を弄る指を休めることなく、弄り続けるバイト君。

 執拗なまでのクリ攻めに、イキそうになる私。でも、立っている状態ではイケず、それでも足はガクガクしてきて、今にも倒れそう。何度もしゃがみそうになるのを、強く抱きあげる。でも、もう限界。

「もう立ってられないよぉ・・」クルッと私を回してキス。バイト君の大きくなったオチンチンが・・それを見た私は、もう我慢できないよ。バイト君の首に左腕を回すと、右足をバスタブのふちに乗せ、彼の硬く大きくなったモノを扱き導き入れました。

 感触はとても気持ちよく、ため息をもらしながら快楽に浸ります。すると、突然シャワーを止めるバイト君。静かになったお風呂場に、ヌチャヌチャといやらしい音が響きます。お互い見つめあったり、リズムよく動き合う下半身を見て、さらに興奮。

 バイト君の動きが次第に速く激しく・・私もそのリズムに合わせて、腰を動かします。バイト君の耳に舌を這わせ、甘噛みなどすると、バイト君の吐息交じりの声が聞こえてきて。私もバイト君に聞こえるように、耳元で囁くように「いぃ・・きもちぃぃ・・」などとつぶやきました。

 バイト君の顔を見ながら、時折キュっと締め付けてみたり・・というか、これは意図的にじゃなく、気持ちよくてヒクヒクしてしまうんです。すると「んあっ・・」って声をもらし、ちょっと苦しそうな表情。それを見て、イキそうになる私。

 ピストンが最高潮を迎え、バイト君がイキそうなのが分かりました。バイト君が身体を離します。「しゃがんで・・」しゃがんで顔射体勢。私は舌を出して、待ちます。バイト君は自分で何度かシゴいて、私の口元に出してフィニッシュ!

 それは胸の方まで垂れてきて、たくさん出たのが分かりました。最後は、お掃除フェラで残りのザーメンを吸い取ってキレイに。お互い、エッチの最中はほとんど会話しないので、息遣いとかがよく聞こえるお風呂場はかなりイイ感じでした。

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