腰が立たなくなるまで攻める旦那の後輩 - 知り合いとの体験談

腰が立たなくなるまで攻める旦那の後輩

 旦那が月に二回くらい若い後輩数人を家に連れてきて家で飲み会してます。その中の一人から去年の春に「奥さんのお尻に惚れました。やらせてください」って笑っちゃうくらいストレートに言われて、その時はあ然として、それからムッとしたのになぜか旦那には言う気がしなくて黙っていました。

 彼が来るたびに言われ続けて、去年の秋に初めて関係を持ちました。お尻に惚れたって言うだけあってお尻を執拗に愛撫されて、バックから何度も攻められました。いつも疲れたと言って月に一回あれば良い方で、



 それもとてもあっさりと終わってしまう旦那とは違って、腰が立たなくなるまで、声が枯れそうになるくらい何回も責め続けられる彼のセックスの虜になって、今ではもう週に1回は彼に会わないと欲求不満でおかしくなりそうです。

 半年以上かけてアナル開発されて夏に初めてお尻に彼を受け入れました。まだ慣れなくて気持ち良さはあまり感じませんけど、お尻好きな彼はとても喜んでくれるから幸せな気持ちになれます。

 1年前まで旦那以外の男性と関係を持つなどとても考えられなかったのに、39にもなって一回り以上年下の25の男性とのセックスに溺れて、お尻を叩かれて喜んで、目隠しされた上に手足を拘束されて、彼から罵声を浴びせられると凄く興奮して、とうとうお尻まで開発されてお尻の奥で彼を受け止めて喜ぶ女に彼に変えられてしまった。

 旦那では一生こんな経験や興奮を体験出来なかったはずです。これが良い事なのか悪いことなのか分からない、いいえ本当は悪いことなのでしょうね。でももう多分昔の私に戻る事は出来ないと思います。

 最近彼から複数プレーしてみないかと言われています。同時に複数の方を相手にして人によってやり方が違うのを知るとより一層楽しめる、一度きりの人生なんだから楽しまなきゃ損だ、せっかく女として生まれてきたんだから、せっかくこんな体を持っているのだから色々な男を知るべきだと説得されています。

 何だか洗脳されている様な気がして今は断ってますけど、体は彼を絶対必要としているから、断り続けて彼に嫌われたらどうしよう、彼に捨てられたらどうしようと思うといつまで拒否出来るのか不安です。

 今まで元彼、旦那、彼と三人しか経験が無いので、彼の言う通り女として少しでも通用する内に色んな男性と経験してみるのも人生を楽しく生きる方法の一つなのかな・・そんな風に考えてしまう時もあって私がこれからどこに向かって行くのか、どう変わってしまうのか怖くなります。


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