オーナーの指導を色々受けているバツ1女です - 未亡人・シングルマザーの体験談

オーナーの指導を色々受けているバツ1女です

 最初は、セクハラや○漢などの卑劣な行為を働く男性をその立場を問わず、軽蔑していました。ですが、元々、気が弱く大人しいタイプの私は職場(パン屋)に入店して、暫くもしない内からオーナーから、表では親身で丁寧な指導を頂きながら同時に、他人の目には見えない所では理由を付けられては、何かと身体に触られていました。

 そして、条件と引換に“一度きり!”の約束で身体を許し本採用された今の私は、更にエスカレートしてしまった職場でのセクハラを受け入れながら週に1~3回ほどは、私の部屋で身を委ねて抱かれています。



 実は私は、今年の3月に離婚をしていて暫く相手のいなかった身はオーナーのテクニックとアレに、一堪りもありませんでした。(セクハラを受けていた当初から、実は秘かに感じて反応していました)久しぶりに…

 というよりもむしろ初めて味わう経験(快感)の虜にされてしまって、今でも自分から“お願い”は出来ないのですがさりげなく胸のラインを強調したり、パンティーラインを浮かせたりして彼からの欲求を待ちわびています。

 そんな事をしていると、意外にも男性のお客様に誘われる事もあります(苦笑) 自分自身が、こんなにイヤラシイ女だった事を皮肉にも、セクハラをきっかけにして実感させられてしまいました。

 そして、職場でもあまり接する事が出来ず、夜も会えずに火照った身体のままで眠らなければならない、こんな夜には彼からエッチな内容の意地悪メールが必ず届くんです。もう、大嫌いです。


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