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2022-02-12 (Sat)

結婚した後に知ったMな夫の持ち物に

 46歳の同い年夫婦です。夫がMだと知ったのは数年前です。部屋の片付けをしていて夫のカバンを持ち上げたらジッパーが開いていて中身が落ちてしまい、その時にカバンの奥に隠してあった袋を見つけてしまいました。

 中身はディルドとローション、それに女性用のセクシーな下着が入っていました。夫とはそれまでも夜の営みもありましたが、至って普通のセックスで、こんなグッズを使ったプレイなどした事はありません。



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 絶対浮気してると確信し、彼のスマホも調べてみました。パスワードロックは掛かってましたが以前ロック解除してる所を見てたので番号はすぐに分かりました。

 開いてメールやラインなどをチェックしましたが怪しいものは見当たりません。色々調べて最後に写真を見てみました。一見怪しいものはなかったのですが、非表示フォルダがあったのでそこを開くと何十枚も写真が入ってました。

 それも全て自撮りしたもので夫がアナルにディルドを挿入してる姿や、女性用の下着を着けた写真など目を覆いたくなる写真の数々。どうやら夫には私の知らない趣味があったようです。

 その翌日、大学生になる子供は友達の所に泊まると言うので、その晩に夫を問い詰めることにしました。夫に話があると言うと不安そうな夫を前に、見つけてしまったカバンの中の袋をテーブルに出しました。

「どういう事なのか教えて」夫は何も言えずに下を向いています。これを使って浮気してるのかと聞くと「絶対浮気はしてない」と言い張ります。じゃあどうしてこんな物を持ってるのか聞くと途端に黙ってしまいます。

「これでいつも遊んでるの?スマホの中の写真みたいに」夫はそれもバレている事を知り、ついに白状しました。彼は昔からM気質でこれを使って時々個室ビデオのような場所でオナニーしていたようです。

 本当は私にも虐めて欲しかったが言い出せなかったとのこと。どうやら本当のようで少し安心しましたが、ずっと隠れてこんな事をしていた夫に苛立ちが募りました。

「だったら責めてあげるわよ。ほら、裸になんなさい。」そう言うわたしに夫は悔しそうに俯きましたが私は更に早く脱ぐようにけしかけると渋々裸になりました。

 夫は仮性包茎なので普段は皮を被っていて、その時もペニスは縮こまって皮を被ってました。戸棚からビニール紐を出して夫の手を後ろ手に縛りました。

 更に椅子に逆向きで跨らせて足を椅子の脚に固定しました。お尻を突き出した格好の情けない姿の夫。初めて見る光景に苛立ちから興奮に変わりつつありました。

 テーブルに置かれたディルドを取り上げ、ローションを夫のお尻に垂らしました。「お望みの通り、これで責めてあげるわ。」夫は「まだ綺麗にしてないからやめろ」と言いましたが、

 ドMな癖に命令口調なのが許せず「やめてください、でしょ?やめないけど。」夫のお尻の割れ目にディルドを這わせてからゆっくりと挿入しました。

 夫は苦しそうな顔をしていますが、私は楽しくて一気に奥まで入れました。体を仰け反らして苦痛に耐える夫。私は勢いよくディルドを出し入れしました。

「ちょっと待って。本当に出ちゃうから!」
「何が出るの?精子?おしっこ?」
「ち、違う。ウ○チが付いちゃうから!」
「いいわよ、別に。そういうのも見られたいんしゃないの?」

 更にディルドを激しく動かし一気に引き抜きました。確かにディルドのカリの部分が茶色く汚れ、独特の臭い臭いがしてきました。

 夫にディルドを見せて「ほら、こんなに汚しちゃって。気持ちいい?」と再びディルドをアナルに挿入しました。ついに観念したのか夫はお尻を突き出してそれを受け入れました。

 見ると跨った椅子に押し付けられた夫のペニスははち切れそうなほど固く反り返ってます。
「ほら、興奮してんじゃない!こんな所責められて気持ちいいんでしょ?」
「はい!気持ちいいです!もっと責めて、、、もっと!」

 アナルが壊れてしまうんじゃ無いかと思うほど激しくピストンを繰り返していると夫は声も出ないほど感じまくっているようです。

 手が疲れてしまいディルドを手放すと、暫く刺さったままのディルドが彼のお尻の痙攣で床にボトッと抜け落ちました。ペニスを見ると椅子に精液が垂れて溜まってました。

「何よ?お尻だけで逝っちゃったの?本当に変態ね。」夫はトロンとした目で私を見てきます。「一人で逝っちゃって、、、お仕置きね。」私も完全にトランス状態でした。

 夫の足を縛っていた紐を解き、床に寝かせると仰向けに転がしました。私はスカートと下着を脱ぎ彼の顔に跨りました。「美味しい?ちゃんと綺麗に舐めなさい。」夫は言われた通り隅々まで舌を這わせてきます。

「口開けて。出すわよ。」私はこれから何をされるか分かったようです。大きく開いた夫の口の中に私は放尿しました。ジョボジョボと音を立ててオシッコが注がれ、時折むせこみ床にオシッコが溢れます。

「ほら。全部飲みなさい!」出し終わると夫の顔に塗りたくるように腰を前後させました。夫のペニスも一度出したのにまた激しく勃起していました。

 手でしごいてあげると、普段はすぐに逝かないのに、ものの20秒くらいで射精しました。手についた精液を彼の口で綺麗にさせて、ての紐を解きました。

「汚れた床を綺麗しなさい。まだ終わってないのよ。」裸のまま床を綺麗にして、今度はベッドルームでまた夫に奉仕させました。その日から普段はいつも通りですが、夜の生活は立場が逆転しました。

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最終更新日 : 2022-02-12

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