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2022-01-13 (Thu)

出張泊で美人部下の下着に悪戯したHな告白

 私のお気に入りの美人な部下をつれて、二人で一泊二日の出張に出かけた。ある大きな展示会を視察するという、お気楽な出張である。私はメーカーに勤めており、女性は出張の機会が少ないので喜んでついてきた。

 一日目は移動だけで、現地に着くと夕方から居酒屋に行き、閉店まで二人で飲んだ。少し手を触ったりしながらの楽しい時間は、あっという間だった。ホテルに戻ると、部屋に誘う勇気はなく、私は悶々とした一夜を過ごした。



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 翌日、会場まで車で行き、視察の途中で私は車に財布を忘れてきたことに気づき、一人でとりに戻った。後部座席で鞄から財布を取り出そうとしたとき、横に彼女のバッグがあった。

 私は彼女のパンティが見たいという衝動に駆られた。バッグを開けたが、直ぐに見えるところにはパンティは無かった。私は、キチンともとの状態に戻せるように、物の位置を確認しながらバッグをあさっていった。

 彼女が戻ってくる可能性は低いものの、私は何故か焦り、なかなか見つからなかった。改めて見直すと下着が入っているとは思えないような小袋が一つあった。開けてみるとそこには念願のパンティが入っていた。

 彼女はコンサバなビジネススーツ姿であったが、そのパンティは真っ黒で、そのギャップの色気に胸がときめいた。小さく折り畳まれたパンティを、これまたキチンと戻せるように確認しながら開いていくと、見たかったクロッチが露になった。

 そこには、白い汚れが筋状に着いており、触ると立体感のある白い固まりもあった。私はクロッチに唇をつけ、頬擦りをし、彼女のおまんこを想像した。そして鼻をつけて臭いを嗅いだ。

 その匂いは予想外の甘い匂いで、私の心を虜にする香りだった。彼女は昨夜、飲みながら、おりものでパンティが濡れるのを感じ、おりものシートを着けていないことを後悔していたかもしれない。

 もしくは、私に口説かれることを期待して、愛液で濡れていたのかもしれない。その後、全てのものをキチンと元通りバッグにしまったが、バレるのではないか、との心配はあった。

 翌日以降、彼女の私に対する態度には何の変化もなく、気づかなかったのだと安心した。

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最終更新日 : 2022-01-13

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