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2021-05-14 (Fri)

飲み会の帰りに痴女に遭遇した体験談

 小田急線の急行電車の中で。飲み会の帰りだったので、電車に揺られ、半分居眠り(壁に寄りかかって)こけてました。そのうち、下北沢を過ぎた頃から、何か下の方に当たるような感覚になりました。

(もちろん、周りは肩がくっついてる状態ですが)いつも混んでる電車だし、酔っ払ってるからかなと思っていました。でも、何かが違うんです。



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 触れているとこは、まさにホットスポットだし、電車が揺れても離れないし、包み込まれているような暖かいようなって感覚でした。

 その内、自分の感情とは別に、立ってきたんです。自分自身、ヤベっと思ってはいたんですが、特に直す訳でもなく、後もうすぐだしと思っていたんです。それでも、微妙に動いてる。

 何気に、目を開いたら、年上の女性が目の前にいました。さっきは、禿げた親父だったのに、気がつかないなんて、寝てたのかな?目が合うと彼女は、突然、ニヤっと笑ったのです。

 思わず、ドキっとしました。触られてる・・・でも、分身は、すでに半立ちの状態だったし、この感覚はやっぱり? 手か?思わず、腰を引いたんですが、後ろは壁だし、実際はまったく引けてない・・・

 目の前の彼女は、自分が気がついたことに対して、さらにニヤリ・・・。背中に氷のような感覚と、さっきまで酔っている感覚が吹き飛びました。

 ヤバイ・・・焦りました。俺は、今の状況をどうすればいいのか、あらゆることが走馬灯のように流れては、消えていきます。その内、成城学園前に停車しました。

 人の出入りも激しく、人の波にもまれて彼女が動いたんです。チャンスと思い、寄りかかっていた壁に対面するように体勢変換しました。

 あれが痴女なのかなと考えていたら、また、さっきの感覚が・・・右も前も壁だし、考えられるのは、左しかない・・・居るんです。さっきの彼女が・・。しかも、先ほどより、強い感覚が分身に・・・。

 しかも、反応してしましました。その内、チャックを下ろされて、直接触るんです。女の人が痴漢にあって、怖いという感覚を身を持って体験した瞬間でした。

 体は動かなくなるし、頭はいろいろなことを考えてるけど、何一つ行動に移せない。なさけない思いでいっぱいでした。現実は、今まさに露出させられたモノが勃起して、シゴかれているんです。

 本来、新百合ヶ丘で降りるはずなのに、露出しているがために降りれずに、電車が発車して通り過ぎようと動き出した時、ついに、我慢の限界が来てしまいました。

 壁に、出してしまったんです・・・。握られてる手の中でといった方がより正確ですが。ビクビクって震えるものを握られて、さらにシゴかれてるのは、非常に屈辱的なことでした。マジで、泣きたくなりました。

 そのうち、町田に到着して、意を決して、分身を出したまま電車を降りました。もちろん、隠して降りたつもりです。もう、そのときには、周りを見る余裕などあるはずもなく、

 やりきれなさと、不甲斐なさに悲しくなりました。その後、一度その人を電車で見かけたことがありました。同じことをやってたのかどうかは判りませんでしたが、逃げました・・・

 今でも、小心モノの告白です。


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最終更新日 : 2021-05-14