浮気で部下と一度だけ激しく交わった筈の体験談

 僕は現在は44歳で、ある石油元売り会社の課長をしています。結婚して19年で、子供も18歳の女児と、15歳の男児がいます。妻は昔はモデルをしている位の美人でしたが、167㎝、バスト82、ウエスト56、ヒップ88でした。

 胸はそのころから小さくBカップで、昔のモデルは胸が小さかったのです。友人の恋人の友達で、皆で三浦海岸に夏休みで遊びに行った時に知り合って、お友達からお付き合いをして、1年半後にプロポーズして結婚、彼女はそのときには22歳でした。

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 実家が横浜の元町で喫茶店をしていたので、しばらくはモデル業を休んでお手伝いをしていました。子供が出来てからは、主婦業に徹して、最近はダンスと水泳に凝っています。

 僕は会社に入って22年で、営業部で色々と支社を回りました。大手町の本社にいた時に、知り合ったのが秋絵で、彼女は短大出で僕の係長の時の部下でした。先輩が札幌の支店長に昇格して、皆でお祝いの送別会をしてあげました。

 赤坂のプリンスホテルの中華料理屋さんで、参加者は40名くらいでした。大きな丸いテーブルに7,8名づつで座り、お食事と紹興酒を甕入りが出て美味しく何杯でも飲みました。

 秋絵さんも参加していて、当時は2年目で22歳くらいでした。7時から始まり結局はお開きになったのは9時ころでした。近くの赤坂のみすじ通りにあるサパークラブに、内の営業部だけで10名ぐらいで出かけ、カラオケなどを楽しみました。

 すぐ横に秋絵さんが座り、僕にいろいろと話しかけてきます。僕がK・O大学の出身であることや、サッカー選手だったことも知っていて、僕に興味があることを話します。

 僕は秋絵が部下なのにどこに住んでいるのか、どこの大学を出たのかも知りませんでした。そのころはまだ新婚2年目で、最初の子供を妻がお腹に入っていて、すぐにも出産で横浜の実家に帰っていました。

 大森の山王に住んでいました。彼女は大崎のマンション住まいで、実家が田園調布の不動産屋さんでした。11時ころに終わりみんなで別れて、僕は彼女をタクシーで送ることになりました。

 彼女はお酒が弱いらしく、最初の紹興酒と、クラブのブランディーの水割りで気持ちが悪くなったようでした。タクシーに乗ると僕の肩に頭を置いてきました。「ごめんなさい、少し気持ちが悪いので寄りかからせて下さい」と言います。

 確かにお酒臭いし、吐く息も相当に匂います。そのうちに車酔いをしたのか、「気分が悪いので、外で吐かせて下さい」と車を止めて、暗がりの草むらでゲロゲロと吐いてしまいました。背中を擦ってやりました。

 大崎のマンションに着くまでに2回は吐き、直ぐそばでは僕の背広に液体を吐きかけました。急な出来事で本当にびっくりでした。「大丈夫なの」と聞くと、「係長のお洋服を汚してしまいごめんなさい、私の部屋に寄ってください。きれいに拭き取りますから」

 タクシーの中にも零れたので、運転手さんに1万円を渡して謝りました。マンションは最近できたばかりで、12階の高層で彼女の部屋は10階の2LDK でした。

 父親が就職祝いにプレゼントしてくれたようで、かなり眺めもよく東京湾と羽田空港が目の前に見える最高の部屋でした。汚れた洋服とワイシャツを脱いで、彼女が濡れタオルで拭いています。

 ベランダに出て夜景にかなり酔って見ていました。そっと彼女が後ろから抱きついてきます。Tシャツ姿の僕の背中に、Dカップのオッパイが押し付けられます。僕は振り向いて、彼女の唇に濃厚なキスをしてしまいました。

 すべてを吐いて、浴室の洗面所で口をゆすいでいるのでお酒の匂いは全くしませんでした。彼女も口をゆすいでいて、その後で洋服も脱いで裸にガウンだけでした。

 キスをしてガウンの前をはだけると、突き出すような感じで乳房が現れました。乳輪は大きく、そこのところは一段と盛り上がり、その上に乳首が尖っています。三段重ねの色違いのお餅みたいで、バストは88㎝もありオレンジ程もありました。

 掌でやんわりと揉みほぐし、唇を寄せて吸い込みました。まだショーツは穿いていましたが、脱がせて、僕も急いでズボンをパンツと一緒に脱ぎ捨てました。ベランダで夜空を見ながら、頭を抱えて濃厚なキスに変わります。

 部屋に戻りアソコを見ると、褐色の大小の畝によって囲まれた秋絵の秘部の挟間は、葡萄色にぬらぬらと光り、私が下方から舌を添えると、柔らかく蕩ける様な感触が舌の先に伝わりました。

 左右に開いて、女の淫臭のするその肉びらのピンク色の内壁を、覗きこんで仔細に真珠を探しました。観音様の額のような真珠のクリトリスが、鎮座していました。

 赤い窓の内側は見事にビロードの粘膜で、その粘膜はぬるぬるにねたついていました。「ううっ、あああいいよ~、ああ~いいいい~」指使いをしているうちに、ねとつく花ビラが開いて、指の下ではっきりと祠を作ります。

 その祠に入れた指で、円を描きつつ捏ねました。「早く入れて~」と彼女は、僕の下腹に着きそうに反り返っている肉棒を、指で手前に引きながら愛撫をくわえています。

 寝室ではまずいので、ふかふかな毛足の長い絨毯の上に全裸で抱き合いました。大きくエラを張り出した亀頭は凶悪犯で、表面には血管がうねうねと這いまわっています。

 予備でお財布に入っているスキンを取り出して、陰茎に装着します。その上からフェラチオをしてくれました。もう我慢できずに、熟し切った果肉の中に押し込みました。両手で尻の肉を掴み、銃身で花弁の奥まで一気に根元まで突き刺しました。

「うん~ん、あああいいいよ~、あっ、いいい~、あ~~っ、すごいよ~」秋絵は髪を振り乱して、膝をがくがく言わせて、全身に波及する愉悦の波に耐えています。腰を揺するたびに秋絵の上半身は押され、引き戻され、女壺を貫いた赤銅色の杭に操られています。

 温かく濡れた肉壁がシャフトに巻きついて絡み付きます。腰を引くと襞がなびくのが解ります。白濁した粘膜がまとわりつき、愛液がタラタラとアナルまで伝わっていきます。

「んんむっ、うむむむ~、む~っ、あっ、イっちゃう~、イク~イク~イク~」炎のような快感に包まれて秋絵は腰を弾ませます。喉でその歓喜を訴え、快感が全身に広がり、一瞬の閃光の後で、激しい痙攣が始まりました。

「はああ~、イっちゃうよ~」男根が埋められたぶるぶると震え、最後の突き上げで白目を剥いて、放心の態であんぐりと口を開け、オルガスムスに身をまかせました。

 獣の如くに絶叫するのを見届けてから、「俺もイくよ~」と叫んでザーメンを膣の奥に吐き出しました。僕の身体も反り返った上半身を、さざ波のような引き攣りが走り、どばっと熱湯のようなスペルマを子宮に向けて放ちました。

 あれからもう5年も経ちました。子供も出来て、普段道理の夫婦に戻り、性生活もうまく進めています。ところが結婚したはずの秋絵さんに、5年ぶりに出会ったのです。かなり素敵な出会いで、性交も激しく交わりました。

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