持て余していた女体を美貌を捧げた体験談

 数年25歳の時の話です・・・当時の私は商社の秘書課に勤務してたのですが、海外赴任している男性が本社へ来る度に「仮・歓迎会」と称して楽しい飲み会をしてました。

 ブラジルから10日間だけ戻ってた男性(47歳)が「涼子ちゃん! 二人で2次会したいな」と、誘って来たので酒が大好きな私は二つ返事でOK~彼の目的は分かっていたので「どうせならホテルのラウンジで飲みましょうか」

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 花のお江戸のド真ん中のホテルに行き、綺麗な夜景を眺めながら「カンパ~イ!」すると、ストレートに「涼子ちゃんとオマンコしたいな~」と言い出したので「私は処女じゃないからいいわよ」と意気投合して、

 そのまま部屋を取り、単身赴任で溜まりに溜ってた精子を私のオマンコの中にドロドロ・・・これが切っ掛けとなり海外赴任から短期で戻って来た男性たちとの飲み会の時は、私の方からそれとなく匂わせるようにして、

 持て余していた女体を捧げました。・・が、公衆便所ではありませんです(笑)

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