中年人妻アラフォーの悪女になった告白

 44歳の主婦です。5年ほど前に浮気をして以来、家の外でドキドキ体験することがやめられなくなり、表の顔は純真無垢な主婦で、裏の顔は淫乱な女。主人とは20過ぎのときに会社の先輩として知り合い寿退社、

 出産、子育て。二人の娘も大学生、高校生となり手を離れ、気づけば40直前。主人と仲は悪くはなかったですが、夜のエッチは月に一回あるかないかという、男と女としては特に盛り上がることもなく…

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 男女というか夫婦ってそんなものと思い込んでいました。38のおばさんだし、ドキドキをもとめるのも恥ずかしいことだし。で、このまま夫婦で老化していくんだろうな。と、なんとなく思ってました。

 そんなとき父親がなくなり少し体を悪くしていた母親の介護に週に何回か、車で小一時間の実家に行き来することに。そして母親のかかりつけの病院に付き添って行くと、ドクターとして働いていたのが高校時代の野球部のAクン。

 私は女子マネをしていてひとつ上のサードのKクンと付き合っていたのですが、1つ下のAクンからも告白を受けましたが、小さくて線のお細いAクンを、スルーしていました。

 ところが同窓会で一度あったと思うけど、20年ぶりにあった彼は、大学に行ってから大きくなったようで、今でもスポーツをしていて逞しくなっていました。今思えば、私の淫乱な部分がAクンに反応していたのかもしれません。

 母の直接の担当ではないけれど、毎月、病院に行くときには声をかけるようになり、母の介護が終われば二人で昼食やお茶をしたりする中になり、そして半年後ぐらに男と女の関係に。。。

 夏の暑い日にクーラーの利いた薄暗く汗がひんやりするラブホテルで彼とキスをして、逞しい腕に抱かれ、主人に少し後ろめたさを感じながら、でも、これから始まるAクンのエッチにドキドキし、求めてくるAクンを私も求めました。

 これまでの男性経験、といっても主人と結婚する前には3人ほどしかしりませんが、強く逞しいエッチは経験したことがありませんでした。力強く、私も彼のアレを愛しました。彼の下着を持ち上げるアレにドキドキしたり抱かれることに幸せを感じました。

 それからは母の介護の合間に彼が忙しくなければ月に何回か会うようになりました。でもお互いに家族は家族として大事にするということで、絶対にばれないようにしようね…って。悪女と悪人だね~槌って。

 そうこうして40になったころ、別の男性と男女の関係になりました。

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