秘書課は役員の愛人になる可能性は高いです

 私は今は「S信託銀行」の秘書課で仕事をしているOLです。これも暇なので仕事の合間に、会社の秘書室で書いています。実は今年の夏まで、常務をしている60歳の役員の愛人だったのです。

 新富町に2DKのマンションを買ってもらい、約8年間は愛人生活をしていました。秘書課の友人たちは知っている人もいますが、ほとんど知られてはいませんでした。

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 22歳の大学卒で入社、最初はキャンパス女王だったので、直ぐに受付嬢をさせられました。常務をしているその人は当時、課長で物凄く仕事ができることで有名でした。ある会社の忘年会で、その課長に誘われて出席しました。

 その時の商品が掛かった抽選会で、私が持っていたカードが大当たりで「香港3泊4日ペア旅行」が当選したのです。課長は「良かったね。ぜひ恋人とでも行きなさい。これは仕事上のことだから私が会社に話をつけるから」という話でした。

 でもそのときには恋人と詰らない事で、別れたばかりでした。
「今は恋人がいないんです」というと「君みたいな美人がいないのか、じゃあ近いうちに仕事で香港に行くので連れて行ってやるよ」と、嬉しい事を言ってくれました。

 実はその課長は会社でも人気が高く、アメリカの大学出で、背も高く運動能力が凄いらしく、ゴルフの腕前はハンデが2とかでした。カッコよく奥さまもアメリカ人とのハーフらしく、170㎝の美女との噂でした。

 ですから、女子社員で浮気したい人、ナンバーワンの人気でした。3年後に受付嬢から秘書課に変わり、役員の秘書をしていました。課長も38歳で部長に大抜擢で、その人についていく気持ちが強くなりました。

 ある時に個人的な話があると誘われて、その日の夜にはもう結ばれていました。東京でも最高級のホテルのスイートルームで。私が26歳で、彼は39歳でした。彼のセックステクは物凄く、私はその日から夢中になりました。

 不倫だと解っていても、身体が毎日のように彼を求めていました。彼のペニスは根元が細いのに、頭の部分に向かって太くなる俗にいうキノコ魔羅でした。男性自身としても理想的で、赤黒い円錐形の亀頭部分は油でも塗ったかのようにヌメヌメと光り輝いていました。

 エラ張りも大きく、幹の部分は筋張りが浮き出し、血管が浮き出ていました。私も女子大ではキャンパス・クイーンをした位ですから、身長は168㎝、B88、W61、H89でした。

 網焼きの鮑のように、ピンクの肉の畝がピクピクと蠢き、分厚い肥大した粘膜のフリルをうねらせていました。小高い丘の縦長の仇っぽい亀裂は、微妙につつましやかで恥じらいを含んで、ぴっちりと緊まっていました。

 薄い毛むらを掻きわけて、彼の指が二枚のビラつきを左右に押し広げます。「すごく濡れているよ」「いやあね~、恥ずかしいから覗かないで~」ヴィーナスの割れ目を撫でながら、小陰唇の壁を弄り出します。

 お互いに69の形で、陰部を舐め合いました。彼の陰茎は口に入れるのも大変で、横からハーモニカ舐めで咥えました。彼は肉烈を指で押し開き、中の朱肉を舐めてしゃぶっています。

 クンニリングスで充分に剛直に聳える陰茎を、蜜液のぬめりを感じながらエラ張りの亀頭から肉門に突き刺しました。最初は抵抗がありましたが、膨らんだ亀頭が通り過ぎると、後はスムースに一気に膣奥までねじ込まれました。

「あっ、うう~~~んん、くくく~~っ」死にたいほどの快感が全身に駆け巡り、興奮が爆発的に高まりました。秘孔の肉の輪が彼の勃起物を締め付けます。「おいおいそんな事したら、直ぐに出そうじゃないか」と彼も呻きます。

 ズニュウッ、グチョ~ッ・・・。通路の奥が締まり出して、ねっとりとした肉の壁が彼のでかい竿に巻き付きます。「あうううっ、ダメ~~~、イっちゃうよ~、すごいよ~、イクイクイク~~っ」

 私のウエストを掴んで、思い切り自分の方に引きつけて、女体の最深部に男のリキッドを放出しました。絶頂感でガクンガクンとのけ反る女体を、しっかりと抱きすくめて、彼も白く熱い刻印を膣内に注ぎ込みました。

 あれから彼の愛人生活が始まりました。もう7,8年になりますが、彼も50代の若さで役員になり、今や常務です。時々は海外にも一緒で出張をして、毎晩のように性交を続けますが、最近はちょっとお疲れ気味で、性交の途中で中折れしだしたのです。

 最高の精力剤を買って飲んでいますが、もう昔の勃起力ではありません。そろそろ相手を変えてするしかありませんね。

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