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バレなければ続けたい年下の彼との不倫SEXの告白

2020/05/04
不倫の体験談
 私は42歳の主婦、結婚して18年が経ちました。夫は地方公務員で係長として頑張っています。二人の子供も大きくなり最近はすっかり世話がかからなくなってきました。

 某地方銀行にパート勤めをしており、一週間の平日に一日お休みをいただき、ショッピングなどでリフレッシュしています。今まで浮気なんて全くしたこともなく、セックスの体験も夫を含め二人だけです。

【年間収支500万を突破したインジケーター】

 夫との性生活に特に不満なく、むしろ充実したものでしたが、ある男性との出会いをきっかけに不倫の蜜の味を知ってしまったのです。

 その男性との出会いは、職場の女性だけで行ったビアガーデン「マイアミ」でのことでした。初めて会ったばかりなのにその男性とはフィーリングも合い、その男性との楽しい会話に時間の経つのを忘れるくらいでした。

 彼は6歳年下の36歳のインターネット大手の会社員でした。名前はケイくん。ケイ君は別れ際に私のメールアドレスを聞いてきましたので、何のためらいもなくメールアドレスを交換しました。

 それから何日か経った後、ふと先日のビアガーデンでの楽しいひと時を思い出し心が熱くなり、彼にメールをしました。すぐにメールが返信されてきました。

 何度かメールをやり取りしているうちに、お互いの大まかな身の上や家族構成も理解しました。にわかにもう一度会いたいという欲望がわいてきました。その思いを彼に伝えると、彼も会いたいと言ってくれました。

 そして名古屋駅近くにある喫茶店で二人は再会しました。彼はお昼休みを利用して私に会ってくれました。他愛のない会話に私は夢中になり、約一時間があっという間に終り、彼はまた会社に戻りました。

 もう少し一緒にいたい…。私はその時恋に落ちてしまったと感じました。それから2カ月ほどたったある日、その日私は車で彼と待ち合わせをしました。お昼ごはんを一緒に食べようと約束したのです。

 待ち合わせ場所は、名古屋の地下鉄高畑駅の出口にしました。待ち合わせ時間は12時でしたが、10分くらい早く到着した私は、一人車の中でドキドキして彼を待ちました。

 ほどなく地下鉄の出口から彼が現れました。彼は笑顔で私の車に乗りこんできました。そして言いました。「今日はゆっくりと話せるからね」と。私はその瞬間、食事のことは完全に頭から消え、彼に抱かれることだけを考えていたのです。

 そして私から「ホテルに行きませんか?」と言ってしまったのです。彼は笑顔で頷いてくれました。そのあとは彼の案内で、名古屋の堀川沿いのラブホテル「ラビット」に直行しました。

 部屋に入るなり二人は、激しくお互いの唇を求めあいました。夫以外の男性に抱かれる背徳とは裏腹に、私は発情したメスになっていたのです。私の下半身はすでに酷く濡れていたのがわかりました。

 長いキスの後、私はシャワーを浴びに浴室に行き入念に性器を洗いました。体にバスタオルを巻き浴室から戻りベットに戻り、彼が代わりにシャワーを浴びに行きました。

 彼を待つ時間私は、彼の性器はどんなだろうかと想像しました。今まで勃起したペニスは夫のともう一人だけしか見たことがないのです、大きいのかな?太いのかな?長いのかな? といろいろ想像し、自分でも信じられないくらいワクワクしたのです。

 彼が腰にバスタオルを巻きシャワーから戻ってきました。そして私の目前でそのタオルを外したのです。そこにはビックリするくらい大きな太いペニスがありました。私はそのペニスに吸いつきました。

 彼の堅くて大きなペニスがいとおしくてたまらなく、私の持つ性生活の技術のすべてで、ペニスを刺激しました。玉袋を頬張りながらペニスを握って上下させたり、彼の肛門を舐めたり、かれの乳首を吸ったりしました。

 ペニスの先端のおしっこの出るところを軽く広げ舌先でチロチロと舐めてあげると、彼は歓び私に上手だよって褒めてくれました。その後、彼の顔をまたぎシックスナインになり、お互いの性器と肛門を口と手を使い狂ったように舐め会いました。

 彼のクンニに、性感が高まってくるのを感じた私は、ペニスを入れてほしくて堪らなくなり、「挿れて」とお願いしました。彼は私の性器から口を離し私を仰向けにすると、正常位でその大きなペニスをゆっくりと挿入してきました。

 私は膣が彼の肉塊で隅々まで満たされていく感覚に思わず大きな声で呻きました。結婚している身でありながら夫以外の性器を膣に入れていることに一瞬後悔を抱きましたが、彼が激しく腰を使い性器を出し入れしているうちに、そんな思いは消え去ってしまい、彼とのセックスに酔いしれました。

 しばらくして彼はペニスを挿入したまま体位を変え、私も上にしました。いわゆる騎乗位になったので、私はクリトリスを彼のペニスの付け根に激しくこすりつけ我が身を絶頂へといざないました。

 しかし彼はもう射精しそうです。結合を外し急いでコンドームをつけ再び挿入、私は自分の快感より彼の絶頂を優先し、大きく腰を使い膣壁でペニスを刺激したところ、彼は悶絶し、射精しました。

 私は彼が射精した後も、クリトリスを彼のペニスの付け根にこすり続けたのですが、絶頂を迎えることなくセックスは終わりました。膣から萎えたペニスを外すとコンドームの中には大量の精液が閉じ込められていました。

 彼はペニスからコンドームを外すと中にあった精液を私の胸の上の垂らし、手で私の胸に広げました。私はその淫靡な世界に恍惚となりしばらく動くことができず、横になったままその余韻を楽しんでいました。

 30分位時間が経つと彼が回復してきました。私は彼のペニスを口と手で刺激しペニスの状態はさらによくなりました。そして私は、今まで夫ともしたことがない行為を彼に要求しました。

 それはアナルセックスです。彼は私の要求に応じ、私の肛門を舌で念入りに舐め愛液を人差し指につけ、その指を肛門に入れてきました。思わず声が出ました。

 そして今度はペニスを肛門にあてがいバックで挿入してくれました。ペニスは直腸をゆっくり進み、ついに根元まですっぽりとはまりました。今まで経験したことのない感覚に私の体と五感が弾けました。

 彼は私の腰をしっかりと押さえペニスを前後に動かし、やがて私の中に射精しました。射精した瞬間、精液が体内に放出されたことがハッキリとわかり、「ケイ君のチンボ大好き」と叫び、全身の力が抜けてしまいました。

 私は幸福感に包まれ彼としばしの眠りにつきました。時間にして約3時間がたち私たちは、ホテルを後にし、彼を会社まで送り届けました。彼とは、その後も月に一度くらいのペースで会っています。もちろんセックスをします。

 家庭に戻れば今日も良妻賢母です。夫との性生活もしていますが、年下の彼とは性器の大きさが違います。大きいのがほしい、彼の性器を舐めたい、彼の精液が飲みたい、もっとみだらなセックスがしたい、私の性器を見て欲しい、そんな思いがいつも頭をよぎります。

 最近は夫とのセックスがどんどん質素になっています。そんな私を夫は少し疑い始めているようです。そろそろ潮時かなと思いながらも年下の彼とは、このままお互いの家庭を壊すことなく、今の状態が続いてほしいと願って今日も生きています。

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