熟女デリヘル嬢は元カノの母親でビックリした体験談

 私が出張に行った時の話です。まだ二十歳そこそこで、大事な会議にインフルエンザの上司に変わりプレゼンをしに行った時です。なんで抜擢されたのかは分かりません。

 会議も大絶賛で無事終了し疲れ果ててホテルに戻りました。ホテルに戻り、シャワーを浴びていると、腹もすいてきたので食事に行きました。

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 社長にも褒められ嬉しかったのでお酒も大量に飲み、気持ちよくなり帰りのコンビニで独り部屋飲みでもしようとビールを買い込み帰ってきたら、熟女デリヘルのビラを渡されました。

 部屋に戻り、アダルト番組を見ながらビールを飲んでいたのですが、さっきのビラを思い出し電話をしました。数十分してドアをノックする音が聞こえたので、ドアを開けると一人のおばさんが立っていました。

 その彼女を見て、僕はびっくりして声が出ませんでした。昔付き合っていた、彼女のお母さんにそっくりだったからです。当時、彼女よりそのお母さんに憧れていて、彼女の家の洗濯前のお母さんの下着を拝借したこともありました。

 おどおどしていて喋れない私に彼女は「チェンジでしょうか?」と聞きました。私は、首を横に振り招き入れました。彼女は、店に電話して終わったら直帰することを確認していました。

 お酒を勧めると、今日は直帰しても良い日だから、飲みますとビールを飲みました。行為の前に色々話をしていると、私と同郷だという事がわかり、話も盛り上がりました。おばさんが言うにはどこかで会ったような気がすると言うのです。

 もう決定的です。彼女のおばさんに間違いありません。行為の前に、時間がきてしまい終わりとなりましたが、あこがれのおばさんと話が出来て嬉しかったのです。彼女が店に電話して、終了と直帰を告げました。

 私が「やっぱり延長にしようかな。」と言うと、「どうせ行きたくもない友達との女子会だから、若い子と話しているほうが楽しいからもう少しは無そう。」と言うので嬉しかったです。

 僕の街の事や自分の家庭環境の事をお酒を飲みながら話しました。数十分してまた店に電話して家に着いたと報告をしていました。「これで自由だから、主人も居ないし朝まで話そう」と言ってニコッと微笑みました。

 まだシャワーも浴びてないとおばさんが言うので浴「浴びておいで」と言うと「わかったわ」と言って立ち上がったので、衝動に駆られ思わず抱き着きキスをしました。おばさんは嫌がるようでもなく、舌を絡めて来ました。

 セーターを脱がすと、小ぶりの胸に可愛いブラジャーが出て来ました。スカートも脱がすと、あの憧れていた下着が出て来ました。ブラジャーを外すと、小さな胸に小さな乳首が固くなっていました。

 思わず口に含むと、おばさんは小さな声で喘ぎました。暫く口で楽しみながら、下着の中に手を入れ秘部に指を滑り込ませると、そこはすでにヌルヌルでした。固くなったクリトリスを指で転がしていると、急に「イクゥ」と言って腰を引きました。

 おばさんは「今度は私の番ね」と言って服を脱がしてくれました。素っ裸にされ天を向いているチンポを優しく喰えてくれました。「まだシャワーも浴びてないのに」と言うと、「あなた○○君でしょ。話しているうちにわかったわ。だから大丈夫。」とチンポを扱きながら言いました。

「わかってたの?」と聞くと「すぐわかったわ。昔、私の下着を持って帰ったことが有るでしょう。私もあなたの事がお気に入りだったから、娘とあなたのSEXを聞きながら、あなたとしているところを想像してオナニーしてたのよ。」

 おばさんは、胸も垂れてなく、体も想像していたままの体型でした。陰毛は薄目で陰唇周りは綺麗に脱毛されていました。狭い風呂場の中で、後ろから挿入して突き上げると、おばさんは「中に出して」と言って思い切り腰を振ったので中に出しました。

 二人とも素っ裸で風呂から出ると、第2回戦が始まりました。おばさんは、仰向けになり股を開くと××ちゃんが出てきたところよと言って黒く変色したあそこを自分で開きました。

 自分で指を突っ込むとさっき中に出した私の精液の残りが出て来ました。思わず抱き着き、すぐに挿入し腰を振ると、おばさんは、足を絡めつけて腰を押してきました。

 結局、朝まで5回の中出しでした。おばさんは、万が一の為にピルを飲んでいるの大丈夫らしいのですが、お客とは生ではしないそうです。おばさんの乳首に吸い付きながら寝た心地良い気分は忘れません。

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