人妻部下の汗で透けたブラジャーに凄く反応

 部下の千春(25歳・既婚・娘一人あり・学生時代はスポーツで国体選手の本当に真面目な美人)との体験談です。俺は千春の上司(43歳)で既婚者です。子どもあり。

 ある土曜日のことですが、倉庫内にある膨大な書類整理を課の皆でしようと、休日を返上して出勤しました。俺と千春と他二名でしたが、四名で午前中は片付けて、皆、揃って帰ろうかと思ったのですが、

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 千春が「私が担当してた箇所は途中なので、もう少しだけ片付けさせて下さい。課長は、お昼を食べて来ても構わないので」と言ってきた。

 結局、後の二人は午後から用事もあるとのことで帰ってしまい、千春一人残す訳にはいかないので一緒に残り片付けすることになった。暫くは鼻唄も歌いながら、二人陽気に作業してたのですが…。

 ふと、千春を見ると、汗をかいていて白いTシャツが透けてブラジャーが丸見えだった。俺は、普段は物事をハッキリと言う千春が少し苦手で、性の対象ではなかったが、その時は二人きりだし、近くで見たいこともあり、直ぐ背後に行き作業している振りをしてガン見していた。

 千春のうなじらへんを見ていたら、かなり興奮してしまい勃起してしまった。何が何だか分からなくなり、一気に背後から抱き締め、勃起したチンポを擦りつけてしまった。(もう後には引けない)

 驚いて叫び、怒り狂う千春に無理矢理キスをした。舌も強引に差し込み、キスをしながら床に押し倒した。かなり暴れるがキスをしながらズボンを外し股間をまさぐった。

「ごめん、本当に好きなんだ」「一回だけ」「お前が可愛い過ぎだから」とか、お願いしまくりながらオマンコを弄りまくった。何分位弄ったのか、千春は、ずっと抵抗していたが、気付いたら抵抗してなく声を出さないように喘いでいた。

 俺も乱暴モードから徐々に優しくて激しいモードに切り替えて責めまくった。(既に濡れ濡れグチョグチョで汁が溢れていた)「いいのか?」千春は返事はしないが。俺の背中に手を回して抱き締めてくれた。顔は感じているが涙を流している。

 俺も後戻りはできないので、ズボンとパンツを降ろし挿入した。最初は正常位で突きまくり、立たせて棚に手を置きバックで突きまくった。千春は「課長~課長~」「駄目です~」と喘いでいる。

 最後はお尻の外に出して、後でトイレットペーパーで拭き取り便器に流した。一応、その日は片付けを最後までして、笑ってサヨナラできる位、関係修復していた。

 その後は、会社では会話は今までどおりに少ないが、2~3カ月に一回のペースで休日に合い、ラブホでやってます。

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