女物の下着に魅せられた学生時代の告白

 学生時代、一人暮らしで住んでいたアパートは洗濯機が置けず、アパートに共同の洗濯機が置いてありました。僕が洗濯物を持っていくと、前に洗濯していた人の洗濯が終わっており、

 何の気なしに中をのぞくピンクのキャミが見えました。ムラッとした僕は、周囲に気を配りながら洗濯物を漁ると、想像通り洗濯ネットが出てきました。ネットの中にはかわいらしいピンクのブラとパンティがありました。

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 それを引っ張り出し、部屋に持ち帰りました。ブラのDカップの表記に興奮しながら、カップ部分の匂いを嗅ぎ、舐め、パンティのヨゴレた部分を舐め回したあと、ブラとパンティで自分のモノを包んでしごきました。

 精子をかけた下着を、洗濯層に戻しました。幸い、まだ取りに来ていませんでした。どんなコの身体を包んでいた下着なのか気になり、不審に思われないよう遠くから見ていると、一人の女性がその洗濯層に取り込みにきました。

 近づいてみると、スタイルのいい沢尻エリカふうの女性でした。僕は彼女のキャミからはみ出すDカップの谷間を見て興奮してしまい、彼女の後をつけて部屋番を突き止めました。

 それから、夜中に彼女の部屋の鍵のかけわすれをチェックするのが日課になりました。深夜2時頃に部屋の前に向かい、ゆっくりノブを回すと、当然ガチャっとカギのかかっている音がします。

 しかしある日、最高の夜がありました。なんとカギが開いていたのです。彼女が起きている可能性があるので、チャイムを鳴らして遠くから観察します。反応はありません。もう一度チャイムを鳴らします。反応はありません。

「これはキタ!」と思い、静かに戸を開け、部屋に踏み入りました。暗かったですが、幸い電気スタンドが付いていたので、、彼女がひとりで寝ていることが確認できました。割と大きめの音で音楽がかかっていたのも幸運でした。

 足音を忍ばせ、ゆっくりと侵入。まずは足元に洗濯かごを発見。未洗濯の汗で湿ったブラとパンティの匂いを嗅ぎます。汗と体液の混ざった何とも言えない生々しい臭さに興奮し、ブラとパンティを懐にしまってから彼女の枕もとに接近。

 布団をゆっくり剥ぎ、全身を露にします。幸い真夏なので、布団剥ぐのは簡単でした。彼女は白のフリース地のホットパンツに、ピンクのキャミでした。そしてまさかのノーブラでした。

 熱帯夜で、汗びっしょりの彼女の乳首は透けて見えました。もう我慢できなくなった僕は、彼女のキャミに手を入れ、優しく揉みました。汗でびちょびちょに濡れたDカップは最高でした。

 腕を上げ、汗だくの脇を舐めます。キャミをまくりあげ、乳首を舐めます。彼女の身体を、僕のよだれでベトベトにしてやりました。股間をまさぐり、パンティに手を入れてぐちょ濡れのマンコを弄っている時に、彼女の身体がビクッとなったので、危ないと判断し、退散しました。

 しばらくは彼女の未洗濯ブラ&パンティと、撮影しておいた彼女のあらゆる場所をじっくり見ながら、彼女のDカップを思い出してオナニーしていました。

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