男のHには愛なんて不要で射精できればブスでも

 俺30既婚、彼女は隣の部にいる28才未婚。仕事は物凄くデキるけど地味で小柄な眼鏡ブス風。でも後ろ姿で見るプロポーションはボンキュッボンとなかなかよかった。

 去年の秋、飲み会の帰り道で2人だけになった時、酔いを冷まして帰ろうって言って公園のベンチに誘った。話は下ネタになり、「愛のないHはアリか?」って話題になった。

【PR】スピードーム1000 (8個入り)素早くカンタンに装着 テープを下に引っ張るだけです。販売価格 510 円 (税別)

 お互い「あり」ってことになったので、左腕で肩を抱いて唇を合わせると、積極的に舌を絡めて来た。そのまま左手でブラウスの上から乳首を探り当てて摘むと声をあげはじめた。

 右手を股間に進ませると道を広げてくれた。終点まで到達すると、そこはもう熱くなってた。耳元で「イキなよ」って言ってからキスに戻り、乳首とクリを刺激し続けます。

 5分もしないうちにウッて押し殺した声をあげながら、腰をガクガクさせてイッてしまいました。抱き締めながら「2人になれるところに行こう」って言うとうなづきます。

 こりゃMっ気があると思った俺は、ラブホの部屋に入ったとたんにベッドに押し倒してスカートをまくりあげた。ストッキングを引きずり下ろして股間に指を進めると、さっきの刺激でグチャグチャに濡れてます。

 何も言わずに両足を担いでそのままブチ込むと、「あぁっ」と絶叫。「オラ、腰振れよ…」眼鏡ブスなのにマンコの中は相当キモチイイし、腰もクネクネとエロく動かす。

 会社の姿からは想像がつかないこの姿に興奮して、ブラウスのボタンを外していくと、張りが有って形のいいEかFはある胸が出てきた。両手で強く握り潰すようにして、人差し指と中指で乳首を強く挟んでやると、絶叫はもっと激しくなった。

「あ、あ、あ、いく…」「いいか、出すぞ…」「きてきてきて…」ドク、ドク、ドク…。中に出してると、いつまでも続くような気がしました。 しばらく腕枕で話し込みました。

「何がしたい」「好きにしていいよ」四つんばいにして後ろから抜き差ししながらアナルをいじってると、やわらかくて敏感です。「こっちもいいのか?」絶叫しながら頷いてます。

 チンポを抜くと彼女はバッグの中からチューブのハンドクリームを出してきて渡しました。クリームをアナルにたっぷり刷り込んで、ゴムを付けたチンポをねじ込みます。

「あぁっ、すごいぃっ…」物凄い締め付けですが、絶対に初めてじゃない、尻を前後させる動き。前に手を伸ばしてクリを強くいじってやりながら腰の動きを速めると、また大声をあげてイッちゃったようで、私もイッてしまいました。

 その夜は朝までやりつづけました。今では月に1、2回、仕事帰りにラブホに行きます。社内では絶対にしませんが、この間は会社の制服を持って帰らせてやりました。彼女が友達のナースからもらった使い古しのピンクの白衣も燃えました。

 最近、ゴムを使うと彼女が持って帰ります。飲むのか塗るのかわかりませんが、自宅で一人で「する」時に使うって言ってます。

↓他のHな体験談を見る




ホームへ