他人に抱かれる妻を妄想する事で燃える私の告白

 私48歳、妻45歳、結婚して20年になる。ムッチリ体形で色白、顔は中山忍に似た淑やか美形だ。大学を出たばかりの新人OLだった妻に一目惚れして、誠心誠意気持ちを伝え、初めから結婚を前提に付き合ってほしいと言って交際した。

 初めて肌を合わせる時、妻は「私・・大学時代に彼氏がいたから・・」自ら非処女と申告して、恥裂を開いた。中山忍に似た美形女子大生が4年間手付かずとは思っていなかったから

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「こんな素敵な女性を4年間放っておく大学生はいないことくらい察しているよ。」と言った。その後俺は、妻は大学2年で1年先輩の大学生相手に処女喪失し、その先輩が卒業するまで約2年間、セックスを楽しんだことを少しずつ知るようになった。

 妻はモテモテで、数人の元彼と付き合っていたのではなく、処女を捧げた唯一の元彼と濃密なセックスを繰り広げたようなのだ。そのことが、結婚してからジワリと俺の嫉妬心を攻撃してきた。

 結婚して20年過ぎても、妻の恥裂を拡げて舐めるのは全く飽きない。尖った恥豆、蕩ける恥穴、捲れた恥唇、どれも美しく淫らだ。執拗なクンニを終えると、ベッドで妻が足を大きく開き、トロトロの恥穴を晒して

「ああ・早く・んあぁぁ・早くきて・早く入れて・・」大きく開かれた股間に体を入れ、イチモツを押し付けるとヌルッと恥穴に槌み込まれた。それと同時に、妻の恥穴から白濁した液体がジュブジュブと溢れ出した。

 なるほど蜜壷とはよく言ったもので、妻の恥筒は愛液で満たされていた。挿入して暫くは抱き合って結合を感じ合うが、長年慣れ親しんだイチモツと恥筒の触れ合いは、お互いの快感が避けようもなく刺激し合うから、自然と身体が動いて、いつしか腰を擦り合わせてしまう。

「ああ、ああ、ああん、ああん・・」妻は豊かな乳房を波打たせながら、拡げた足を爪先までピンと伸ばして痙攣していた。ブチュブチュと愛液がイヤらしい音を奏で、イチモツを白く染めていった。

 妻が、今にも絶頂を迎えそうな声で喘ぎだした。「ああ・あぁぁ・・」ここで、妻が安全日の時の営みでは恒例の質問をするのだ。

「元彼に処女を捧げたときは、痛かったか?」
「そ、それは・痛かったわ・ああん・・」
「元彼にセックスの快楽を仕込まれて、アンアン喘いだんだよな?フェラの仕方も仕込まれたんだよな?」
「ああ・だって、その時は愛してたから・・あっ・・」
「安全日には生セックスして、時にはマンコに精液をぶっ放されたんだよな?」
「・・そ、それは・・イヤッ!抜かないで・・お願い・・いっぱい掻き回して・・」

 腰の動きを止めて、ゆっくりとイチモツを抜いてやると、妻はイチモツを離すまいと腰を押しつけ抱き付いてくる。浅い挿入となり、妻のGスポットからイチモツが外れたまま腰をくねらせてやると

「焦らさないで・お願い・・」
「じゃあ、元彼に抱かれていると思って俺に抱かれてみろ・・」
「ああ・またそれを・ああ・・」

 暫く躊躇していた妻だったが、奥まで腰をグイと押し込んでやれば、妻はため息のような声を漏らし「ああ、先輩・・先輩のチンチン気持ちいい・・」と女子大生の頃に戻り、元彼に抱かれている妄想にブチュチュブジュルブジュブジュ~~と愛液を噴いた。

 大量に流れ出る白濁液がシーツに染みを作っていった。ゆっくりと腰を振り始めると、妻の声は次第に大きくなり、イチモツをキュウキュウと締め付けるから、俺にも射精感がつのってきた。

「ああ~~あぁぁぁ・・先輩のチンチンいい~~いい~~イキそうイキそう・・ああ、イクイクイク~~先輩のチンチンでイッちゃう~~」先輩に抱かれている妄想に乳房を揺らして仰け反る妻の恥筒の一番奥で、思い切り熱い精液をぶっ放したと同時に、妻も激しくイッた。

 目の前で、女子大生に戻って元彼に愛されてイキ乱れた美しい妻を見ていると、アラフィフのイチモツが再び高度を増してくるのだ。

 妻が元彼に抱かれている妄想で先輩先輩と叫びながらイキ乱れ、絶頂を迎えた妻を見て興奮する俺・・世の中には色々な夫婦が存在するが、このような元彼寝取られ妄想プレイをしている夫婦方はどれくらいあるのだろうか。

 この興奮はとてつもなく大きく、愛しい妻の恥筒の中で再び脈打ち始めた俺のイチモツは、妻の恥筒の中で暴れだすのだ。一度イッて敏感になった妻は、シーツを握りしめて七転八倒しながら痙攣し、

 淫乱丸出しの痴態を晒して「あああ~~あなた~~さっきは先輩に抱かれてごめんなさい~~」と半分妄想から冷めやらぬ状態で二度目の絶頂を迎え、俺の抜かずの2発目を注がれるのだ。

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