挿入を狂った様に味わう人妻さんとのセックス体験談

 先日はわざわざ福島から来ていただいた人妻さんとイッたことがなく、最初の難しさがあるのは承知でお会いしました。耳や脇腹、腕などに指を這わせてみるとなかなか敏感な様子。

 それでも恥ずかしさと緊張でなかなか固かったので、リラックスしてもらうのと時間を掛けるのを目的にスペンス乳腺を反応させていくことに、胸を持ち上げるように手を当て少しずつしげきしていく。

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 しばらく触っていると時々息が漏れるようになり、脚を閉じてモジモジとここまできたら違う刺激を与えてあげます。敏感になってきた部分を舌で柔らかくて、それでいて奥をしげきするように舐めあげると

「あぁっ・・何か変・・」とあからさまに反応、そこからしつこい位に舌で刺激してあげると、最初よりも過敏に反応し身体をよじらせ少し抑えていないと動いて大変でした。(笑

 胸を責めている間ずっとモジモジしていた脚を閉じて開くと、シーツに垂れるほどの愛液が溢れ出ていました。すっかり潤った入り口は僅かに開き、少し触れるだけで腰をくねらせ反応します。

 クンニはあまりと言うことなので、指に愛液を付け優しくクリを撫でまわしてあげます。どうしても指では力が入ってしまうので、なるべく意識して優しく撫でて、腰が上がってくるまで愛撫。

 中を探るとやはり反応はあまりしない。感じてはいるものの、感じるポイントがあまり開発されていないようです。オナニーもほとんどしないと事前に聞いていたので、予想通りの反応です。

 それでも感じるポイントを探して、始めは優しく刺激し、反応を見ながら強弱をつけて刺激していくと「ああぁぁ!気持ちいい!気持ちいい゛い゛い゛!!」イッたことがないと言ってましたが、身体はちゃんとその反応示してしました。

 なので、もしかしたらイクということを認識出来ていないパターンだと思います。身体がイクのを自分で認識できないと、快感とは結びつかないんです。

 なので無理にイかせることはせず、感度をあげて本番へ・・ずっと入れたかったのか、座位で腰を動かしてあげるとこちらが止めるまでベッドが軋むほどに腰を振ってくれます。深く挿入されるのと擦れ方や密着度が合わさって、狂ったように挿入の気持ちよさを味わうように動いていました。

 挿入したまま休んで、水を飲んだり、少ししたらまた激しく・・そんな感じで、二回戦目はバックで堪能したりとずっと気持ちよくて、イクのは忘れて楽しかったと言ってくれました(笑 セックスに夢中になった状態の本番はホントに楽しいですね。

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