地元のおじさんに彼女がパンチラで覗かれている

 先日、某ど田舎の山中にある温泉宿に彼女と行ってきました。宿の横には3m程度の高台があり、望遠鏡が設置されています。高台は階段を登ると前方は簡単な鉄柵で囲まれているだけで、

 望遠鏡の後ろに柵は無く、木で覆われているだけのものでした。高台のすぐ横には足湯があるので夕方暗くなる前に彼女と入りに行きました。しかし、タオルが無く彼女を足湯に残して私は旅館にタオルを取りに戻りました。


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 私がタオルを取って旅館をでると、ちょうど彼女が足湯から移動して高台に上っていく所が見ることが出来ました。私が高台に登る前に横のトイレで用を済まして出てくると、高台横に軽トラックが止まっており、二人組のいかにも農作業を終えた二人の50代くらいのおじさんが、高台の後方の木が生えている茂みに入っていきます。

 何してるんだろ?と思い観察していると、それに気づいたおじさんAがビクっとこちらを見ておじさんBに声をかけました。するとBは私を見たあと、指で上!上!と指差して「シー!!」と言いながらおいでおいでと手招きをします。

 なんと、おじさん達は高台の下の木の陰から見上げる形で、彼女のスカートの中を覗いていました。彼女は青色の膝丈の裾が少し広がるワンピースを着ていたので、下から覗けば薄いピンクのパンツが丸見え状態です。

 しかも中腰で望遠鏡を覗いているため、背後のスカート裾が持ち上がり中のパンツも少し引っ張られた状態となりかなりエロい格好です。おじさんAはスマホで動画をとりBはズボンの上か自分のをいぢっていました。

 私は「私の彼女です」とも言い出せずしばらく呆然とその光景を見ておりました。冷静に考えるとこんな場面を彼女に見つかれば最悪だと思い、先に帰りますとおじさん達に合図して私は一旦、足湯にのトイレに戻りました。

 その後10分ほどするとおじさん達の姿はなくなっており、何気なく足湯で彼女と合流しましたが、申し訳ない気持ちと、自分の彼女は他の男が必死になるような女だというなんとなく優越感もありました。

 変な体験したな。。。と足湯に入っていると、彼女が急に「さっき、高台で望遠鏡見てたんだけど、たぶん私、おじさん達にスカートの中ずっと覗かれてた」といきなり言い始めました。彼女に言うには高台の階段を登る時にちらっと人影が見えたこと、

 望遠鏡を見ている間も気配はあったけど、隠すと逆に気づいていることを相手に知らせてしまうので、スカートを押さえて隠すことも出来なかったそうです。もし振り返っていれば私も大変なことになっていたと冷や汗もんでした。

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