子供が3人もいるのに締め付けが凄い人妻

 取引先の会社の現場責任者である宏子、50後半の俺より10歳は若いと思う。30人の従業員さんを束ねるバリバリの管理職で、年上の俺も時々ビビらされることもある。背も高く、顔も体つきもまあまあで気になる存在だった。

 去年の忘年会で隣になり、結構な勢いで飲んでいた宏子だが、途中から体調を崩したらしくつらそうな顔つきで心配になったので「どうしたの、飲み過ぎた?」と聞くと「風邪気味で飲んだから、頭が痛くなって」「中座して帰らないと、タクシー呼ぼうか?」



「部下の前で恥をかくようなこと出来ないし我慢します。」「じゃあこれ以上飲まないことだね、酒注がれたらここに捨てればいいよ」と大きな鉢をテーブルから下ろして膝元に置くと「ありがとうございます。内緒でお願いします」

 とここまでは普通のやり取りだったが、しばらくして宏子がトイレに行き戻って来ると顔が青ざめていたので、さすがに放っておけなくなり「大分辛そうだね、お冷やでももらおうか?」「はい」お冷やを飲んでも変わらず、どうしたものかと思っていると、

 不意に俺の方へ倒れてきた。周りを見渡しても全員ベロベロ、ヘベレケなヤツばかり。これはタクシーに乗せても文句はないと思い、玄関先まで担いで連れていく。

 意識はあるのかないのかわからないが、とにかく重い。靴を履かせるため「靴はどれ?」と頬を触ると目を開けて指差す。どうにか靴を履かせようと宏子を座らせ前に回って片足ずつ履かせた。

 その時、膝上のスカートの隙間から下着が見えた。気持ちは一気に紳士からエロじじぃに切り替わってしまった。鞄の中に市販の風邪薬を入れているので、店員を呼びお冷やをもらって四錠飲ませた。

 表に連れていきタクシーを拾おうとするがなかなかつかまらない。店の駐車場には俺の車があったのでとりあえず助手席に押し込みエンジンをかけて暖房をいれ、シートを倒して寝かせた。

 宏子は運転席側に身体を向けて辛そうにしている。寝てはいなかった。「飲んでないから家まで送ろうか?」と声をかけるが反応がない。肩を揺らしてもう一度聞くと「すみません、お願いします」「自宅はどのあたり?」「此花町な入口です。」

 とりあえず宏子の言うとおり車を走らせ、チラチラ様子を伺うとすやすやと寝ている。コンビニに入り冷たいお茶を買ってきて頬に当ててみるが、起きる気配がない。俺は車を人気のない公園の駐車場にとめた。

 大きく空いたセーターの胸元から大きくはないがいい感じの谷間が見えた。ブラの中に手を入れてみたが寝ている。調子に乗って乳首を刺激してみた。「う~ん」と言うだけで意識はなさそうだった。

 意識が戻ったら騒ぐだろうが、悪戯するなら今しかないと手の動きに変化をつけて触りつづけた。柔らかく酒でほてった身体は熱いくらい。宏子は変わらず寝ているので、俺もシートを倒して下半身に手を伸ばした。パンストの上からクロッチ部分をなぞると湿っているようだった。

 寝てても身体は反応してる。軽くキスをすると受け入れてきた。恐々だったが下着の中に手を入れて直接触ると完全に濡れている。クリを指で弾くと「あ~ん、暑い、はあはあ」と息づかいが変わってきた。セーターをたくしあげてブラを押し上げて胸を揉むと「ああ~、気持ちいい」

 一旦身体を離して服を戻し「宏子ちゃん、起きなよ道が分からないんだ」と声をかけると「○○さん、寝ててる間に悪戯するから帰りたくなくなったわ、して」一瞬驚いたが「酩酊するからこんなことになっちゃったよ、頭痛は大丈夫かい?」「大丈夫、溜まってるの、したい、こっち来て」「そこにラブホあるから入るよ」「うん」

 部屋に入るとすぐさま宏子が頼りない足取りのまま抱きついてきた。俺は服を脱がしてベッドに宏子を寝かせ、自分もパンいちになり抱きついた。薄明かりの中で宏子の身体を見ると、肉付きも全体のバランスも俺好み。

 シャワーも浴びずにいきなり股間にしゃぶりつく。宏子が乱れ出すと凄い音量の声で「ああああっもっともっともっと、クリトリス吸ってぇ」言われるまま吸ったり甘噛みしたり、両手で乳首をつねったり。

「ちょうだい!入れてぇ」「どこに?」「マ○コ、あたしのマ○コにち○ボ入れてぇ」ストレートな言い方に興奮しながら入れた。子供が3人もいるのに、狭くて奥行きも浅めで凄く気持ちいい。搾り取るような締め付けに快感が襲ってくる。

 でも、すぐに逝きたくなかったので、一度抜くと「ダメダメぇ、入れてぇまだ逝けないの、もっとして」指を入れてかき回してみたら「逝くっ逝く逝く逝く~っ!」と潮吹きした。

 息がおさまると「身体が重いの、動けない、シャワーに連れてって」シャワールームに抱き抱えて連れていくと「立てないの洗って」スケベ椅子に座らせて背中からシャワーを当てながら洗っていく。

 一通り洗い終わると「ねえ、○○さんあたしどうしたのかな?」「風邪引きが飲むからこうなるんだろ、まあ、俺は前から宏子ちゃんのこと狙ってたけどね、うれしいよ」「何だかまたしたくなっちゃった、してぇ」スケベ椅子から立たせて入れ替わり、俺の上に宏子を乗せると、おれが動かなくても宏子が勝手に腰を振って感じている。

 締め付けがきついので、逝かないように気をそらしながら宏子が逝くのを待つ。胸を揉みキスをしながら尻を掴んでフィニッシュ体勢に入ろうとすると、急に「ベッド行こう」頭は元に戻ってきたようだが、身体は飲ませた風邪薬の影響で動かない。

 ベッドへ抱えて行き寝かせると「○○さんのチ○ポ欲しい、入れてぇ」「宏子ちゃんエッチ好きなんだね」「○○さんだからよ、旦那とは10年以上してないよ」「他人とは何回もするんだ?」「10年以上してないよ、○○さんだけ、今日久しぶりなの。最近仕事仕事で女を忘れてたの。火をつけたんだから責任取ってね」

「こういう責任の取り方ならウェルカムだよ」その夜は、二回戦して自宅へ送って別れた。翌週仕事で宏子の会社へ行くと偶然出て来た宏子と人気のない廊下でばったり再会した「お世話様です」と挨拶すると

「お疲れ様です。ちょっとこの前のこと誰にも言わないでね」「大人だからははは、またいいかな?」「今晩空いてるの?」いきなりの誘いに「いいよ、何時がいいの?」「7時に中央通りの蕎麦屋で待ってて」「じゃあ仕事さっさと終わらせないといけないな」

 蕎麦屋の玄関に同時到着、中には入らずそのままラブホへ直行して一汗かいたあと「普段の宏子ちゃん見てると、この前のことで訴えられるんじゃないかと思ってたよ」「今までのあたしなら多分そうかもしれない、でも○○さんとセックスして気付いたの、あたしまだ女なんだって。

 旦那は単身赴任でいないし、子供達もお金のかかることしか用事はないみたいだし、寂しいから仕事に打ち込んでたのよ」「それって、俺でなくてもいいんだよね?」「相性ってあるでしょ、○○さんのチ○ポ凄く気持ちいいの、それに大人だし、変に若い男と付き合うより安心だもん」

「そう言うことなら大人の付き合い継続だな」「もちろんよ」年明け仕事初めや新年の挨拶周りが一息つくと、我慢出来なくなったのか宏子からさそいの連絡をもらい、週に二回ペースで楽しんでいる。風邪薬飲ませたことは気付いてないし、言わない。犯罪だよな。

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