女性ばかりの部署で火の粉が降りかかった体験談 - 会社員の体験談

女性ばかりの部署で火の粉が降りかかった体験談

 前の会社が倒産したため転職を余儀なくされ、漸く再就職できた私は総務課へ配属されました。周りは女性ばかりで、男は課長のオジサンだけです。女性だらけの部署で正直ラッキーだと思ってました、初めのころは…半年ほど経ったころのことでした。

「あ~あ、疲れた!今度の休みは温泉に行こうよ!美味しいもの食べてのんびりしたいよねぇ!」と、お局様(多恵・38歳・独身)が突然言い出しました。「わぁ、行きたい、行きたい!」と取り巻き連中(紗希・30歳・既婚、佳奈・28歳・独身)が同調します。



 まさか、私に火の粉が降りかかるとは思いもしませんでした。「健治くん、一緒に連れて行ってあげるから予約とかお願いねぇ!いい温泉にしてねぇ。」反論する間もなく幹事を押し付けられたのです。

 仕方なく予約し、いよいよ当日になりました。「幹事さん、荷物持って。転職してこんな美人だらけの職場に来れたのは幸せよねぇ!はい、荷物!皆も持ってもらえば。男なんだから大丈夫よねぇ!」多恵は言います。ほとんど命令です。

 やっとの思いで宿に着きチェックインし、一息つく暇もなく呼び出されました。「ねぇ、疲れたからマッサージしてよ!」多恵は言いました。私は仕方なく多恵の肩を揉みました。

「変なところを触らないでよ。あなたは、私達の幹事なんだからね。言い付けを守るのよ。そう言えばあなた、粗チンなんだってね?」取り巻きの紗希や佳奈もキャッキャッと笑います。

「えぇ~?多恵さんいつ見たんですか?一人だけずる~い!本当に粗チンなんですかぁ?」二人は笑いが止まりません。「バカね、見るわけないじゃない!こんな男に興味ないもの。想像よ、想像。うだつの上がらない男は粗チンが多いって言うじゃない。」私をネタにして遊ぶつもりだったのです。

 ひたすら耐え、その場をやり過ごしました。やっと解放された私は露天風呂に入りに行きました。なかなか立派な風呂に一人で入って寛ぎました。「貸し切り状態だな。しかし、あいつらはムカつく連中だな。いつか仕返ししてやるからな。」と考えていました。

 脱衣場でなにやら声が聞こえてきます。「多恵さん、スタイルいいですね!腰がくびれてるぅ!」あの三人が入ってくるのです。そう、この露天風呂は混浴だったのです。「キャー、男がいるわ!変態!」私は前を隠し立ち上がりました。

 連中は混浴とは知らず入ってきたのです。3人3様の裸を見てしまい焦った私はすごすごと出ようとしました。「あら、粗チンの健治くんじゃない。混浴だったのね、露天風呂は。あなたなら一緒でもいいわ。粗チンじゃ、悪さもできないでしょ!」

 私は一番端の岩に座り、タオルで前を隠して3人が出るのを待っていました。紗希と佳奈はのぼせると言いながら先に出て行きました。二人の後ろ姿を横目で見た私は、不覚にもペニスが反応してしまったのです。

 多恵は黙ってタオルが膨らんできたのを見ています。しかも、タオルで胸を隠すこともしていません。一度勃起し初めたペニスはなおもタオルを持ち上げます。多恵は目をトロンとさせ、膨らみを見つめています。

 風呂から出ようと立ち上がった時、タオルを落としてしまいペニスが露になりました。多恵は目を見開いて喉をゴクリとならしながら近づいて来ます。何も言わず私の前にしゃがみ勃起したペニスを握りしめてきました。

 目を潤ませ上目遣いに見ながら袋を舐め初めました。玉を口に含み舌先で転がします。益々ペニスは怒張してきました。舌先がサオに這い上がり裏筋を舐めまわしてきます。亀頭を口に含んできました。思わず「ううぅ。」と声が漏れます。

 多恵は無言でペニスを舐め続けます。頭を前後に動かし、たっぷりの唾液でベトベトになるまで舐めまわしました。
「ダメだ!出そうだ!」そう言うと多恵はペニスから口を離し「出したらダメ!私も舐めなさい!気持ちよくさせなさい!ほらっ!」多恵は恥ずかしげもなく脚を大きく開きます。

 すでに、濡れているのがわかります。私は、多恵の腰を浮かせオマンコに顔を近づかせ、舌を伸ばしました。「はぁぅ!いいわ!丁寧に舐めるのよ!そこよ、そこっ!」相変わらず命令口調ですが、腰がワナワナと震えだしたと思った瞬間に多恵は潮を吹きました。

「イイィ、気持ちいいわ!もっとイキたいの!チンポを嵌めて!」多恵は岩の上に大股開きで挿入を促します。「何してるの!入れさせてあげるからこっちに来なさいよ!早く!」私は仕返しのチャンスだと閃きました。

 ペニスの先で多恵のオマンコを擦ったり、クリトリスを指で刺激したり焦らしてやりました。「あ~ん、入れなさいよ、早く!イイィ!入れて!早く入れて!」まだ嵌めません。多恵が哀願するまで嵌めてやらないことにしました。

「そんなに焦らさないで!お願いだから、早く入れて!」焦らしに焦らし続けました。「嵌めて欲しいんだろ?ちゃんとお願いしたら嵌めてやるよ!言ってみろ!多恵のいやらしいオマンコにそのチンポを入れて下さい、ってな!言わない限り嵌めないからな!」

「イヤァ、そんないやらしいこと言えない!」「なら、目の前でこのチンポを扱いて射精してやるからな!いいんだな!」「ダメ~、一人で逝ったらイヤァ!多恵のオマンコにチンポを嵌めて下さい!」私は擦り付けていたチンポをオマンコに突き刺しました。

「イイィ、これよ、これを待ってたの!気持ちいいわ!凄くイイィ!もっと激しくしてぇ!大きいわ、おっきいの大好き!」多恵は歓喜の声をあげています。その時、脱衣場で物音がしたので振り向くと紗希がこちらを見ながらオナニーしているではありませんか。

「こっちへ来い!嵌まってるところをじっくり見てやれ!人を散々バカにしやがって!ほら、粗チンが入っているところを見ろ!」紗希は結合部を見ながらオナニーを続けます。「紗希ちゃん、見ないで!見たらイヤァ!あぁ、逝きそうよ!紗希ちゃんの前で逝きそう!」

「多恵さんのオマンコいやらしいわ。ビラビラが卑猥です!逝き顔を見たいです!」多恵は言葉にならない声を発しながら絶頂を迎えました。オマンコの中が痙攣しているのがわかります。

 私は多恵から身体を離し、屹立したままのペニス、多恵の淫汁でテラテラしているペニスを紗希の目の前に向けました。「凄い、青筋が浮き出てる!主人のものとは比べ物にならないぐらい凄く大きい!素敵!」紗希は私を押し倒し、上に跨がりペニスを自ら密壷に導きました。

 ペニスはすんなり入りました。「気持ちいい!凄くいいの!下から突き上げて!」紗希はクリトリスを恥骨に擦り付けるようにグラインドさせながら叫びます。多恵は私に乳首を吸わせながらオマンコを弄っています。

「さあ、二人とも四つん這いになって尻を突きだせ!交互にいれてやるよ!」二人は四つん這いになり私にお尻を向けます。絶景です。あれだけ私をバカにしていた二人が言いなりです。私は紗希の丸いお尻を抱き抱え一気に突き刺しました。

「あぁ、いいの!凄くいいわ!」「ずるい、紗希ちゃんが先だなんて!多恵のオマンコにも入れて!」私は二人を渡り歩き、フィニッシュに近づいてきました。最後は二人の顔に精子をかけるように射精しました。佳奈は夜頂きました。


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