夫の寝取られ願望に付き合う妻です - 主婦・人妻の体験談

夫の寝取られ願望に付き合う妻です

 先週の日曜日、また関係を持ってしまいました。夫を裏切る行為はしない、そう心に誓ったはずなのに、身体がムズムズして仕方がなかったんです。元々夫の寝取られ願望に付き合うために他人棒を受け入れていました。

 ひとりの大きな肉棒と極上のテクニックに蕩けてしまった私は夫に内緒で何度も彼と関係を持ち、卑猥な姿をカメラに収め、挙げ句彼のお友達にも身を捧げ、お尻までも調教されました。夫は他人に貸し出したことを後悔し、密会をやめるように泣きながら私と彼に土下座をしました。



 その後すったもんだがあり、私と彼の関係は終わりました。夫はそれからというもの、夫婦の時間を大切にしてくれるようになり、少なくても週に一度は抱いてくれました。夫が2年前に転勤になり、私も着いていきたかったけど家も購入したため、単身赴任になりました。

 それ以来私は再び欲求不満になりました。通販で玩具を買い、前も後ろも、乳首も同時に刺激し、鏡の前で大股を開いて腰をくねらせながら果てる毎日を繰り返しました。月に一度帰って来る夫を心待ちにしながらも、自分でしているときは彼や彼のお友達に犯されていたときを想像していました。

 夫が転勤して半年後、本当に偶然彼と街中で再会しました。言葉を交わしてはいけないと思いましたが、言われるがままに以前よくふたりで行ったカフェに着いていってしまいました。この時既に、再び過ちを冒してしまうと思いました。

 でもそれは言い訳で、私は夫を裏切っても彼に抱かれたいと思ってしまっていたのです。聞かれるがままに夫が単身赴任でいないこと、玩具を使って慰めていること、彼を想像しながらやっていることを告白しました。

 また我慢出来なくなった時は抱いてやると言われ、携帯を差し出されました。音こそ出していないけど、彼が女性を犯しながらハメ撮りをしているものを見せられました。あの頃の私のようにツルツルのアソコ、泣きじゃくるようによがり狂う顔…一気に私の股間が潤い始めました。

「今日は駄目ですか?」私の訴えに彼は、じゃあ行こうかと立ち上がり、ホテルへ行きました。久し振りの彼のセックスに私は狂い泣き何度もいき、失神とシッキント潮吹きを繰り返しました。夜中に目が覚め、罪悪感に涙しながら帰り支度をする私のパンストを引き裂き、鏡の前で大股を開いて犯されました。

「罪悪感も忘れるくらい狂わせてやる。」その言葉通り、罪悪感の涙は歓喜の涙に変わり、彼の精液を子宮で受け止めました。それ以来、彼から頻繁に私やその他の女性とのハメ撮り画像を送られ、こういうことは困ると返信しながらも彼がくれた画像をオナネタにしていました。

 自慰行為でも満足出来なくなった頃に彼から連絡が入り、私は夫を喜ばせるために購入した下着を用意して呼び出しに応じました。会う期間は2週間だったのが10日、1週間となり、お尻も使われるようになり、そのうちお友達も関係を持つようになりました。

 ついにこの夏、夫が帰って来てる最中にメールが入ったため、再び彼との関係を切ることを伝えました。それから2ヶ月我慢しましたが耐えきれず、先週の日曜日、私から連絡を取ってしまいました。

「浣腸して自分で指を入れてケツの穴も洗いました。お願いします。私を使って下さい」屈服した私は彼の言いなりに、彼を自宅に通しました。少し日本家屋風にした縁側で、塀の向こうは人通りのある中で、私は全裸で口をガムテープで塞がれ、開脚したまま拘束され、夕暮れで薄紫の空の下、スローピストンで犯されました。

 声が出せないままこれまでにない羞恥心とこれまでにない快感で翻弄され、最後は再び子宮で受け止めました。今日の昼過ぎに、日付が変わるころに行くと彼から連絡がありました。また罪悪感が消えつつあります。夫の写真が入った写真立ては伏せずにしておきます。

 きっとまた以前のように夫の写真の前でウエディングドレス姿で犯されると思います。それを想像しただけで下着が濡れます。期待してることがばれないように穿き替えなきゃと思うのですが、既に2回穿き替えているんです。

↓他のHな体験談を見る

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

ホームへ