美人の姉がまさかの失禁

 めっちゃ短いストーリーなんですが、とある百貨店の化粧品売り場で美容部員をしている、それなりに美人なウチの姉(27)の話です。姉貴から電話があって「会社の飲み会で終電のがしてA駅までしか電車ないから、A駅まで迎えに来て」と言ってきたのでした。

 僕は駅まで迎えに行き「今日はどっち帰んのよ?」と聞いたのです。姉は週末、実家のほうに帰ってきたりするからです。姉貴は「実家でいいよ」と言ってきました。僕は「へいへい」っと車を走らせたのです。




 すると姉貴「なんでこんな夜なのに赤ばかりなんよ~!!」って、なにか信号機にキレてるのです。僕は「仕方ないだろこればかりは」と言ってます。姉貴はソワソワし「トイレいきたいんだから、もー!!また赤だし!!」と、信号機にどうもキレているのでした。

 そして家の近くの駐車場に車を止め、家に帰っていたら、姉貴は「早く!鍵だして!!」とあまりにせかすので「なにさっきから命令してきてんのよ」っていって玄関を開けると姉貴は、カバンを玄関にほうりだしパンプスを脱ぎ捨て、

 約4Mくらい向こうのトイレに行くため、駆け出したのですが、玄関先でつまづいてこけてしまい、、こけて「いってー・・」っていうと「ああ!あああ!!やだ!!」とか言いだしたのです。

「なにしてんの?」って聞くと「何もしてない!!」っていって、起き上がり、またトイレにいくのですが、スカートの間からはポタポタと液体がwwすると「ええ!!」とまたいうと、スーツをよほど汚したくないのか、

 スカートをたくしあげると、その場にしゃがみこみ、ベージュのパンストに真っ赤なクソエロイTバックはきながら、廊下のフローリングの上で、おもらししてしまったのでしたww

 そしてパンストを脱ぎ、またトイレに駆け込もうドアのノブをもったとき、自分の小便でまた滑って転んで半回転してTバックのまま、大開脚。弟の俺の眼前では、おもらしした姉がTバックで足を開脚している光景がうつったのです。

 そして「何見てんのよ!!上あがれよ!!」ってキレてきました。なんか、ひとり漫才みたいな感じでした。ずっとポカーンって見てました。あれには萌えましたw姉貴めっちゃかわいいーと思いました。


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