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2015-08-02 (Sun)

親子ほど離れた親友の母親とのSEX・・1/2

 嘘のような話って思う人がいるかもしれませんが、俺の体験していることを書きます。俺は現在21才の大学生です。高2の時から、当時の悪友・Aのお母さんとセックスする仲です。今では俺にも彼女がいるし、そんなに頻繁にやってるわけじゃないですが、それでも10日に一回くらいやってます。

 俺の通ってた学校は、よっぽどのバカでない限り小学校から大学までそのまま進学できます。バカでも犯罪者じゃない限り、親が金を出せば上がれます。俺もAも中学から入ったこともあり入学直後から一緒に遊び始め、Aは違う大学に進学しましたが今でも親友です。


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 俺とAとはお互いの家をしょっちゅう行き来してるので、お互いの家の人間はよく見知っています。Aんちのおばさんは、中学生の頃はそうでもなかったんですが、俺たちが高校に上がったあたりからデビューしてしまい、どんどん派手になっていきました。

 Aは「もう40過ぎたっていうのに気持ち悪い」と、かなり嫌がってたみたいですが、ケバイ系好きの俺にはなかなか良さげに変わったと思います。とは言っても、憧れるとかズリセンのオカズにするってほどではなかったんですが。そのおばさんから「Aのことで話を聞いて欲しい」と呼び出されたのは、高2の夏休みに入ったばかりの頃でした。

 何のことだかよくわからなかったんですが、特にやることもないので、翌日のお昼過ぎに待ち合わせ場所まで行くと、おばさんは車で来ていて俺にも乗るように言いました。おばさんは「あまり人目に付かないところが良い」と言い、方向でいうと学校とは反対の方向へ車で一時間ほど走ったところにあった某珈琲店に入りました。

 そこで話をしましたが、わざわざ俺を呼び出して、こんなところまで来た割にはどうでもいいような話でした。30分くらいだったかな、話を切り上げて車に乗ると「暇だからドライブしない?呼び出しちゃったから夕ご飯くらい御馳走するわよ」と誘われたので、行くことにしました。

 珈琲店から更に20分くらい走ると、ラブホテルばっかり何軒もあるところに出ました。おばさんはその中の一軒に車を入れて車を停めると、エンジンを切って「さぁ、亮太君も降りて…」と言って車から降りました。俺は「マジかよ!嘘だろう?…」と思いながらも、おばさんの後を追ってホテルに入りました。

 おばさんは慣れた感じで部屋を選ぶと、俺の腕を引っ張ってエレベーターに乗りました。俺はなにがなんだかわからないのと、いきなりこんな所へ連れてこられたのでビビりまくって何も言えませんでした。 おばさんは部屋に入るとソファーに座り、俺にも横に座るように言いました。

 俺が言われたとおりに座ると、おばさんは俺に体をぴったりくっ付けて顔を覗き込むようにして「亮太君はこういうところ初めてなの?」と聞きました。その時のおばさんの顔、なんだかわからないけど、ぞっとするほど色っぽいというかきれいに見えました。俺はおばさんに圧倒されてビビりながら「は‥はい‥」とだけ答えるのが精一杯でした。

 そんな俺に向かって「もしかして、亮太君って童貞?」と俺の腕にバストを押し付けながら聞いてきました。俺が黙って頷くと、おばさんは嬉しそうなというかいやらしそうな笑い顔をしながら、「じゃぁ、おばさんが教えてあげちゃおうかな」と言って俺の手を取って太ももの上の方を触らせました。

 更におばさんはビビりまくって固まってる俺の耳元に唇を寄せて、「怖いの?それとも、こんなおばさんじゃ嫌なの?」と言いました。声と吐息が俺の耳をくすぐる感じで、それだけで勃起して我慢汁を出してしまい、「お‥お願いします!」と思わず声を裏返してしまいました。

「じゃぁ、先ず汗を流して体をきれいにしましょう」、おばさんはそう言ってお湯を貯めに行きました。俺は鼻血が出るんじゃないかと思うほど興奮して、頭に血が上った状態でした。おばさんは化粧を直してから戻って来たようでした。

 そして俺の前に立つと着ていた物をいきなり脱ぎ始め、その様子を目を点にして見ていた俺にも裸になるように言いました。俺は言われるまま裸になりましたが、チンコがビンビンに勃起してたのが恥ずかしくてトランクスだけは脱げませんでした。

 すると全裸になったおばさんが俺の前にしゃがんで、トランクスを無理矢理下ろしました。俺は咄嗟に隠しましたが、お母さんに「隠してないで堂々としなさい」と手を除けられてしまいました。おばさんはビンビンに勃起したチンコを見て、にこっと笑ってバスルームに入りました。

 後を追って入った俺に「背中を流してあげるから、そこに座りなさい」と言うので、おばさんに背を向けて椅子に座りました。スケベ椅子でしたが、その時は「変な形の椅子だな」くらいしか思いませんでした。おばさんは手のひらにぼできーソープを付けて、俺の背中を撫でるように洗っていました。

 俺はそれだけでぞくぞくしてしまい、チンコの先から我慢汁が溢れだしてきました。しばらくすると、おばさんの手が背中から前に回ってきて、俺の背中に叔母さんの大きなオッパイが押しつけられました。俺は全神経を背中に集中させて感触を確かめました。

 と、その時でした。「ここは特にきれいにしないと…」と言いながら、ボディーソープのいっぱい付いたおばさんの片方の手が椅子の真ん中にある空洞からするっと入ってきて、俺の玉を触り、そしてそのままチンコを優しく掴みました。

 三こすり半も持ち堪えられず一こすり半かな、手を軽く動かされただけで情けないことに射精してしまいました。でもおばさんは何事もなかったかのようにチンコをしごくように洗い続けました。俺の体を洗い終わると、おばさんは「今度は亮太君が背中流して」と言って俺と入れ替わって椅子に座りました。

 俺はおばさんと同じように、手のひらにボディーソープをたっぷりつけて、その手で背中をなでるように洗っていきました。もう心臓はバクバク、数分前に射精したばっかりなのにチンコはビンビンに勃起して叔母さんの腰に当たってこすれました。

 俺は思い切って手を背中から前に回して、おっぱいに石鹸を塗り込むように撫で回しました。「もっとしっかり洗って…」おばさんはそう言って、俺の手に上から手を重ねてぎゅっと押し付けながら、その手でおっぱいをグリグリさせました。

 俺の興奮は最高潮で、もうチンコは破裂しそうな状態でおばさんの腰を突っつきぱなしでした。俺が手を下におろそうとすると、おばさんは俺の手を押さえて「そこは自分で洗うからいいわ。お湯に浸かってなさい」と言って自分で洗い始めました。でもそれが凄くいやらしいんです。

 俺がバスタブに入ると、おばさんは俺の方に向き直って、足を開いて俺に見せつけるように手でゆっくりとオマンコを洗うんです。
その姿を見た俺は、もう鼻血と精液を同時に吹き出しそうになるくらい興奮しました。

 おばさんはボディーソープを洗い流すと、俺が浸かってたバスタブに入ってきて自転車の二人乗りみたいなかっこうになりました。背後からおばさんに体を密着されて、背中におっぱい、尻の上の辺に陰毛が触りました。

 少し浸かってから風呂から上がりベッドに行きましたが、俺は女性経験が全くなかったので何をどうしていいのかわからず、ベッドの上でもたもたしてしまいました。そんな俺を見て「私が教えてあげるから、最初はあおむけになってじっとしてなさい」と、おばさんが言いました。

 俺は緊張で口の中がカラカラ、おばさんに言われた通りにベッドの真ん中であおむけになりました。おばさんが俺に重なると顔がどんどん近づいてきて、軽くチュッとキスしてニコッと笑ったあと、厚めの唇が再び襲ってきました。

 ブチュッ!ベロッ!って感じで俺の唇を塞いで、そこにヌメヌメしたベロが入ってきました。ベロチューとかDキスって話には聞いていましたが、初めてのことだったのでちょっとびっくりしました。おばさんは俺の口の中でベロを小刻みに動かしながら俺のベロに絡みつけて来たり、唾を流し込んで来たりしました。

 俺はもうメロメロでしたが、子供と思われたくない、バカにされたくない、そんな思いからおばさんがするように、俺もおばさん奥地の中にベロを入れて動かしたりしました。おばさんは、そこから順番に首とか乳首をチロチロ舐めて行きました。この時に男でも乳首でこんなに感じるんだと初めて知りました。

 おばさんが口を大きく開けて思いきりベロを出しながら俺の体を舐めているのを見ていると、時々俺と視線を合わせてニヤッと笑うんですが、その顔がたまらなくそそるというかいやらし過ぎるんです。

続く


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最終更新日 : 2019-05-13