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2022-02-11 (Fri)

彼には言えない痴漢プレイしたエロな体験談

 彼氏には秘密なのですが、数年前から痴漢願望がありました。女性でも痴漢されたい…と、思う人はいると聞いたことはありますけど、本当に体験したい人なんて数少ないと思います。

 でも私はネットで知り合った人に本当に痴漢されました。もちろんプレイですが^^;あるチャットで痴漢の話題で数人で話をしている時にその人と知り合いました。



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 その人、向井さんとは(仮名)住みが近いと言うことで地元の話題で盛りあがったのが切っ掛けでした。当時の私は24才で向井さんは42歳で父に近い歳の人でした。

 向井さんとは深夜に時々ですがチャットで痴漢の話などしてました。私は向井さんとのチャットが終ると、痴漢の話で熱ってしまった身体をオナニーで鎮めてました。

 何度もチャットしてるうちにメアド交換もしてました。すると向井さんに痴漢系のムービーを私に見せつけるかのように送ってきて、それを観ると私はその度に痴漢されたい願望が増していってました。

 向井さんにも願望の事は言ってたので『痴漢させて』とは言われてましたが彼氏に悪いので断ってました。でも私の気持ちは少しぐらいなら…と思ってたけど、やっぱり彼氏への罪悪感で我慢してました。

 向井さんとのメールが続いて1ヶ月くらいたち、彼氏が出張で会えなくなってクリスマスも独りで淋しくしてるときに友達から飲みに誘われました。

 夜遅くまで飲んでると向井さんからのメールでいつものムービーでした。こっそりトイレで観てしまうと身体が疼いてしまって困ってると『彼氏と会ってないん?寂しい?』向井さんからメールがありました。

『淋しいよー向井さん会う?』思わず私から誘ってしまったのです。『本当に?会うよ!』すぐ返信がありました。少し誘って後悔してたけど私から誘って、断るのも悪いと思い飲んでる場所を教えました。

『初めて会うのだから痴漢してみる?ドキドキするよ』と言ってきたのです。突然言われて驚きましたが今から痴漢されるの?と考えただけで、ドキドキして不安でしたがOKの返信をしました。

 友達と別れ向井さんに待ち合わせ場所に指定された雑居ビルの前で立ってました。少しすると一台の軽自動車が近くに止まると、中から私を見てるようでしたので向井さん?と思ってると、

 2階と3階の踊り場で待つようにメールで指示されました。私は言われた通りに踊り場に行き外を眺めてると、階下から上がってくる足音が聞こえて来ました。

 その足音が向井さんだと思いましたが、もし違ったら嫌だし向井さんだとしても、今まで痴漢されたいなんて言ってしまってたので、顔を見られるのが恥ずかしく私は振り向く事が出来ませんでした。

 やっぱり恥ずかしいー止めればよかった。と思ってると、足音と気配は私の真後ろまで来てしまって、緊張と寒さで震えてました。向井さんは無言で私のお尻をコートの上から触ってきました。

 驚き一瞬だけ動いてしまったけど声は出しませんでした。お尻を触る手が少しずつコートの中に入ってきて、パンストの上から太もも触りその手がスカートの中にへと進んで、お尻を揉むように触ってきました。

 私は恥ずかしいので止めて欲しいと思い始めたけど、向井さんの手の温もりと嫌らしく触られる感触に何も言えないでいました。お尻を触られてると突然触るのを止めたと思うと、太ももを掴むと脚を開くようにされました。

 そのまま手は大事な部分に触れて来られ、脚を閉じてしまいそうになっても向井さんの腕を挟んでしまって閉じれませでした。

 もう私は自分が濡れていることは気づいていて、向井さんに気づかれないかと心配でした。向井さんの手が力強く敏感なクリトリス付近を押し付けるように刺激してきて、たまらず腰をくねらせてました。

 その反応が向井さんは楽しいのか『嫌らしく腰振ってるね』初めて話掛けてきました。私は恥ずかしく答えられなくていると、パンストを破られすぐにパンティの中まで指を入れられました。

『やっぱり濡れてるね』もう恥ずかしくって思わず2~3歩逃げてました。その時振り向いたので初めて向井さんの顔を見ました『ごめん!恥ずかしかった?』優しそうな顔をして『もう止める?』と聞かれました。

 私は恥ずかしいのに続けて欲しくて『大丈夫です』と言ってました。『ありがとう』と向井さんは言って私のコートの前を開け、また背後から手を回してきてセーターの中に手を入れてきて、

 恥ずかしいほど小さい胸を揉んできました。でも私は胸が特に乳首が弱くって摘まれたりとする。アソコと神経が繋がってるの?と思うほど感じてしまうのでした。

 たくさん乳首を弄られたので、もう我慢できないほど感じてしまって、向井さんの手がパンティの中に入ってきたころは私から脚を開いてました。

 乳首は摘まれクリトリスは小刻みに指先で触られ、くちゃくちゃと嫌らしい音が聞こえて、死ぬほど恥ずかしいのに耳元で

『若い女の子がオジサンに痴漢され濡らしてエッチだね』
『彼氏に見せてやりたいね』

 など囁かれ私は向井さんの指でイッてしまいました。『イッちゃたね』向井さんはイッても止めようとしないで続けて、触ってきましたが私は刺激が強く思わず座ってました。

『大丈夫?』私は息を整えて『はい。大丈夫です』と答えたのですが少し冷静になって考えると、恥ずかしいのと凄いことしてしまったと思えてきてました。

『めぐちゃん可愛いからたまらんよ』向井さんは私の手を取り自分の股間を触らせてきましたが、私はこの場から早く立ち去りたくて立ち上がると『ごめんなさい。』一言だけ言って逃げるようにビルを出ました。

 向井さんは追っては来ませんでしたがメールが着て『嫌だった?大丈夫?』と聞かれましたが返信はしなくその日は帰りました。翌日に謝りのメールをして、絶対に嫌では無かったことを伝えると帰ったことは許してくれました。

 初めての痴漢プレイは以上です。向井さんとはメールは続いて後3回会いました。

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最終更新日 : 2022-02-11

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