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2021-11-20 (Sat)

デパートのトイレに駆け込んでのHな体験談

 えっと、初めて外でやっちゃいまして。外といってもデパートのトイレなんですけれども。その日の彼女は、車に乗ってる時から様子が変だった。急に無口になったかと思うと、上目遣いで運転してる俺の顔をチラチラ見てたり。

 最初トイレかと思ったけど、どうも違うな、と。駐車場に着いたら着いたで、降りるなり手を握ってきまして。しかも黙ったまんま。なんだかスイッチが入りましたね。もう辛抱たまらんと。



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 人目はばからず軽くキスしたけれど、入ったスイッチは別の所だったようで、おもいっきり近くのデパートのトイレに駆け込みました。個室のドアを閉めるか閉めないかの内に彼女が抱きついてきまして。

 髪の生え際からマブタ、マツ毛に軽く唇を這わせ、鼻と鼻を擦り合わせ、そして舌を絡ませた。もう、俺は辛抱たまらんようになって、ジーンズのファイブボタンからポコチンだけ取り出して、立ったまま彼女の片足を抱え、ショーツの濡れてる細い布に無理やりねじ入れた。

 つまり、彼女の濡れた薄いブルーのショーツの中に、ポコチンとオマンコが仲良く収まっている状態でして。その状態で、舌を絡ませながらポコチンを彼女の生暖かい濡れた粘膜にコスりつけました。

 まるで自分が、彼女のショーツを穿いているかのような感覚になりまして、ますますポコチンが硬くなっちゃったりして。変態ですか? 自分。

 ねーさん、マックスです。誠に申し訳ございません。彼女は顎を突き出し、上目遣いで俺の目を見て懇願。そして、同じくマックス状態な彼女のショーツの中で蜜ツボにポコチンを挿入。

 俺の首にまわした彼女の腕に力が入った。出し入れ最中、ショーツが邪魔になり、彼女に、足の下から手をまわしてもらってショーツを少しめくってもらう。

 もう、見た目が卑猥です。でも、なんとか腰使いに集中します、自分。彼女の白濁した体液が俺のポコチンにまとわりついていた。そして、彼女の声を殺した啜り泣きにも似た嗚咽を聞きながら、この世のものとも思えぬ射精感を味わったのでした。


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最終更新日 : 2021-11-20

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